2017年8月18日 (金)

第26回群馬篆刻協会展 を観覧/Watch the 26th Gunma "Tenkoku" association exhibition JAPAN

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群馬県・高崎シティギャラリー第6展示室(2階)で「第26回群馬篆刻協会展」が開催されている。
会期は、2017年8月18日より21日まで。
群馬篆刻協会展は例年8月に開催されていて今年は39名の作品が展示されている。

特別展示として、「小板橋東崖(Togai=Koitabashi)の自用印」
作者は、上原修陽(Syuyo=Uehara)、大貫北泉(Hokusen=Ohnuki)、阿部裕幸(Yukou=Abe) 他。

課題作品
論語「學則不固」を印材と共に展示している。

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Watch the 26th Gunma "Tenkoku" association exhibition JAPAN

"The 26th Gunma "Tenkoku" association exhibition" is being held at Gallery 6, Takasaki City Gallery Gunna JAPAN 6 th exhibition room (2 nd floor).

The exhibition is from August 18 to 21, 2017.

The Gumma "Tenkoku"  exhibition is held in August every year and 39 works are exhibited this year.

As a special exhibition, "Seal that I use for Mr. Togai = Koitabashi's"

The author of the seal, Syuyo = Uehara, Hokusen = Ohnuki, Yukou = Abe etc.

Issue works

It displays the thesaurus "論語「學則不固」" together with stamp material.

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カメラメーカー: Panasonic
カメラモデル: DMC-GH4
レンズ: LUMIX G VARIO 14-140/F3.5-5.6
撮影日時: 2017-08-18 10:59:40 (タイムゾーン情報なし)
焦点距離: 14mm (35mm 換算焦点距離: 28mm)
絞り値: ƒ/5.0
露出時間: 0.017 秒 (1/60)
ISO 感度: 400
露出補正値: +0.33 EV
測光方式: マトリックス
露出: 絞り優先 (セミオート)
ホワイトバランス: オート
フラッシュ使用: いいえ (強制)
色空間: sRGB
GPS 位置: undefined, undefined
ソフトウェア: Adobe Photoshop Lightroom 5.7.1 (Windows)

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カメラメーカー: FUJIFILM
カメラモデル: X-T1
レンズ: XF18-55mmF2.8-4 R LM OIS
撮影日時: 2017-08-18 11:07:28 (タイムゾーン情報なし)
焦点距離: 18mm (35mm 換算焦点距離: 27mm)
絞り値: ƒ/2.8
露出時間: 0.018 秒 (1/55)
ISO 感度: 200
露出補正値: なし
測光方式: マトリックス
露出: プログラム (オート)
ホワイトバランス: オート
フラッシュ使用: いいえ
色空間: sRGB
GPS 位置: undefined, undefined
ソフトウェア: Adobe Photoshop Lightroom 5.7.1 (Windows)

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カメラメーカー: Panasonic
カメラモデル: DMC-GH4
レンズ: LUMIX G 25/F1.7
撮影日時: 2017-08-18 11:11:00 (タイムゾーン情報なし)
焦点距離: 25mm (35mm 換算焦点距離: 50mm)
絞り値: ƒ/5.0
露出時間: 0.017 秒 (1/60)
ISO 感度: 1250
露出補正値: +0.33 EV
測光方式: マトリックス
露出: 絞り優先 (セミオート)
ホワイトバランス: オート
フラッシュ使用: いいえ (強制)
色空間: sRGB
GPS 位置: undefined, undefined
ソフトウェア: Adobe Photoshop Lightroom 5.7.1 (Windows)

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カメラメーカー: Panasonic
カメラモデル: DMC-GH4
レンズ: LUMIX G VARIO 14-140/F3.5-5.6
撮影日時: 2017-08-18 11:19:46 (タイムゾーン情報なし)
焦点距離: 14mm (35mm 換算焦点距離: 28mm)
絞り値: ƒ/4.0
露出時間: 0.0031 秒 (1/320)
ISO 感度: 200
露出補正値: +0.33 EV
測光方式: マトリックス
露出: 絞り優先 (セミオート)
ホワイトバランス: オート
フラッシュ使用: いいえ (強制)
色空間: sRGB
GPS 位置: undefined, undefined
ソフトウェア: Adobe Photoshop Lightroom 5.7.1 (Windows)



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2017_8_17

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2017年8月16日 (水)

EOS MレンズEF-Mの焦点距離とF値/Relationship between focal length and F value of EOS M lens EF-M

8_131

旧盆の入り13日、今年は連休になってしまって実感が湧かない。

そもそも8月11日というのは兄貴の命日だし、そんなことを思っていたら盆の入りである。

前の日曜日6日に編集中のDVDデータが飛んでしまって、7月初頭に戻ってしまったことは以前に書いた。

これを6日からバックアップデータから復旧させ、再編集したらDVDに収まらない。

それから再編集を何回か繰り返して、2日掛かって150枚焼いて、印刷して発送。

終わったのが11日の昼過ぎというわけである。

その後の後始末に追われてというか何か疲れた。

13日には一時的に娘が東京から帰省して多少賑やかになったが、16日には帰ってしまった。

こういう盆休みの前後にどう言う訳かいろいろな郵便物が紛れ込む。

それで書道芸術院展の開催要項が来た。
「む!!!」、以前から話題になっていた仕上がり寸法が大きくなっている。
端的に言えば、審査会員は毎日書道展役員作家寸法になった。
以前は、毎日書道展公募寸法だったからその額を作った。

その後に2・8(2尺×8尺)の額を作った。
それがとうとう貸し額のお世話になる。
毎日展だとV、W、X、Y、Zという寸法。

いつもW寸法の79×182mm、何となくこれが書きにくい。
X寸法の85×176に挑戦してみるかと今から思案中。

盆休み前後を利用して、手持ちのカメラをテストしてみた。

このエントリーは既に公開済である。

今まで何となくこうだろうなと思っていたことが、ハッキリすると言うのは衝撃的であった。

それで取りあえず持っているものは、その欠点や妙な動作を想定して写真を撮ることにしているから実は大体同じような写真が撮れる。

テストは、「室内の展覧会会場や美術館の書道展」を想定しているので、「薄暗い室内や日陰の場所での動作」であった。

古いSONYは、プラス補正で凌ぎ、今回沢山購入してしまったLUMIXは見たまま撮れば良いことが分かった。

その一方FUJIFILMは、暗所性能では中古で買った旧型のX-T1の方が最新のX-T20より性能が良いと言うことがハッキリした。

よくよくテスト画面を見るとX-T20は結構暗くなっている。

その他Canon EOS MのレンズはF5.6と書いたが、F5.0くらいであった。

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EOS MレンズEF-Mの焦点距離とF値
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前のエントリーでEOS MレンズEF-Mでは、フルサイズ50mm相当の35mmでF4.0、F4.5で撮れるレンズはないと言うのを確かめてみた。

EF-M18-55mm f/3.5-5.6 IS STM
18mm--F3.5
24mm--F4.0
28mm--F4.5
35mm--F5.0
45mm--F5.0
55mm--F5.6

EF-M11-22mm F4-5.6 IS STM
11mm--F4.0
12mm--F4.0
14mm--F4.5
17mm--F5.0
22mm--F5.6

EF-M22mm F2 STM

EF-M55-200mm F4.5-6.3 IS STM
55mm--F4.5
70mm--F5.0
100mm--F5.0
135mm--F5.6
200mm--F6.3

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その他のCanon純正レンズ
EF-M28mm F3.5 マクロ IS STM
EF-M18-150mm F3.5-6.3 IS STM
EF-M15-45mm F3.5-6.3 IS STM

今回調べたのは、多少古い4本のレンズである。
35mmでF4.0で撮れるものはなさそうである。
それならマウンドアダプターでというのもある。
しかし、AFが遅くてほとんど使い物にならない。
こうした中で、
EF-M22mm F2 STMという単焦点レンズが異彩を放っている。

 

こういうレンズ仕様を見るとEOS Mシリーズというのが何となく分かってくる。

EOS M5、M6と言うのもこれで買う気が失せてしまうかもしれない。

但し、EOS MレンズEF-MのレンズのF値が暗いのが欠点とはいえ、写真の写りは良く写る


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2017_8_17

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2017年8月15日 (火)

LUMIX DMC-GH4を買った・I bought LUMIX DMC-GH 4

Gh41

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購入動機と概要 Purchase motive and outline
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ここのところのカメラテストをしていたら、どうしてもハイエンドクラスのカメラもテストしたくなった。

LUMIX DMC-GH4は、2014年4月発売の旧型のLUMIXハイエンドカメラで発売当初はかなり高価だったもの。

それが2017年3月の新型DC-GH5の登場と共に店頭から消えた(ヨドバシカメラ・(販売終了商品)ビックカメラも廃番)と思ったら、2017年8月14日現在PanasonicのメーカーサイトはG7と共に復活して新型と同時に併売になった。

http://www.yodobashi.com/product/100000001002173243/

LUMIX DMC-G7が復活したと思ったら、ヨドバシカメラで

「パナソニック PANASONIC DMC-G7H-KK [LUMIX(ルミックス)

デジタル一眼カメラ ダブルレンズキット ボディ
+「LUMIX G VARIO 14-140mm/F3.5-5.6 ASPH./POWER O.I.S.」
+「LUMIX G VARIO 100-300mm/F4.0-5.6 II/POWER O.I.S.」]」


という、事実上LUMIX DMC-G7のボディは「タダ」というセットが予約販売になった。

「ウッソー」と言うのがPanasonicのカメラなのかもしれない。

http://www.ogisaku.com/products/detail.php?product_id=18001

http://www.yodobashi.com/product/100000001003643625/

そういえばGX8も発売から2年(2015年8月)経過して、最近ではかなりお買い得になった。

それでマップカメラの中古品(今はなし)に5,000円加えた価格でLUMIX DMC-GH4が買えた。

Gh42



マップカメラでは、オマケとして「望遠ズームレンズLUMIX G VARIO 45-200mm F4.0-5.6 MEGA O.I.S.」が付いてきても売り切れない。

望遠ズームレンズは要らないので、オマケがない方で購入。

製造番号を見たら、WG7FG00XXXXという2017年6月製造という最新のもの。

流通在庫品ではなかったから、メーカーが随時供給しているらしい。

Gh46


 

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使用感など****Usability etc.****
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3年前のカメラで今更使用感などを書くつもりはないが、GX8に比べてシャッターの振動は多少少ないしAFも早い。

質感としてはGH4は「マグネシウム合金フレーム」、GX8は「マグネシウムボディ&アルミ切削ダイヤル」と言うことで共にかなり良い。

但し、GH4はストロボもあるしカメラらしい。

Gh44


Gh43_2


そうとはいうもののEVFは、GX8にかなり落ちる。

古い製品というのは、ある程度仕方が無いが「ハイエンドカメラ」なので手抜きというものは余り感じられない。

但し、動画専用機といわれるGH4の動画は、試していないので不明。

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室内を想定したカメラテスト

Camera test assuming room
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Gh45


少し前からやっている「日陰、逆光、室内」を想定してどれだけ明るく撮れるかを確かめてみた。

使用したレンズはLUMIX DMC G7Hに付いてきたLUMIX G VARIO 14-140/F3.5-5.6を使ってLUMIX DMC GH4H(キットレンズ)相当にした。

LUMIX DMC GH4+LUMIX G VARIO 14-140/F3.5-5.6

結果は、LUMIX DMC G7+LUMIX G VARIO 14-140/F3.5-5.6とほぼ同じ。
多少明るいか程度。

8_dh41414011


8_g71414511



FUJIFILM  X-T20+XF35mmF2 R WRとは、色相が違うが明るさは大差ない。

8_xt20av11

ところが50mm相当のレンズ「LUMIX G 25mm/F1.7 ASPH. H-H025-K」にすると、      

「F4.5  S 1/60  ISO1250」になりGX8と全く同じ。
多少GH4の方が明るいが、色相も同じになった。


8_gh42511


8_gx8_5021

LUMIX DMC GH4は、レンズを変えると全く別のカメラのようになったり、少しのずれでAEが変わったりと多少癖があるようである。

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LUMIX DMC-GH4を買ってみた感想
Comment on buying LUMIX DMC-GH 4
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LUMIX DMC-GH4は、2017年3月まではLUMIXのカメラで一番のカメラであったから、質感、使い勝手などの手抜きはない。

しかも、UIは統一されているのでGX8とほぼ同じ感じでつかえる。

LUMIXもGX系とG系は全く違うコンセプトなので、G7->GH4は正常進化である。

GX8だけが何となく異端というものかもしれない。

また、GH4の実写というのはまだ余りやっていないのだが、現状余り破綻はないようだ。

しかし、新しく買ったにしては最新という感じがしないのは仕方が無い。

それにしてもPanasonicのカメラを何台か買ってみて思うのは、家電屋であるのに随分と進化したと思うものである。

その一方で、マイクロフォーサーズでなければ、なしえなかったと言うことも多いかもしれない。

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2017_8_10


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2017年8月12日 (土)

SONY α7、6000、EOSM3などミラーレスカメラ検証・Mirrorless camera verification such as SONY α 7, 6000, EOSM 3

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Mirrorless camera verification such as SONY α 7, 6000, EOSM 3

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ミラーレスカメラ検証の概要
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前回まで、LUMIXのミラーレス一眼カメラのAE及びAWB(オートホワイトバランス)についてその傾向とアルゴリズムの新旧の判断をした。

続いて、後にもう一度テストして見ることとして、今回はSONY α7、6000、NEX-6、Canon EOS M3、Nikon 1 J5などの現行製品を含めたミラーレス一眼カメラのテストをしてみる。

その中でPentaxはミラーレス一眼カメラを作っていないので手持ちのK-3でテストした。

筆者が持っているカメラというのは、最近に買ったカメラも2014年に発売された3年前の機種だったり、既に製造中止しているもの、製品末期のものなどでご容赦願いたい。

しかし、メーカーのAE、AWBの傾向や、まだ基本性能は変わっていないものもあって最新モデルもその延長線上にあることは推測できる。

また、AF(オートフォーカス)やその他の独特な機能をテストするものではないことを断っておく。

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テスト方法と基準
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前回、ISO1600と言うことで多少ISOの上がり方に限界があった。

それで今回は、F4.5、S 1/60、ISO 1000(ISO Auto) を基準としてみた。

評価機は最新のFUJIFILM X-T20+XF35mmF2 R WR(50mm相当)とした。

8_xt20av11



絞り優先(Av)F4.5で「F4.5、S 1/60、ISO 1000(ISO Auto) 」となった。

また、レンズはフルサイズで50mmに相当するレンズ、又はキットレンズを使用した。

●SONY α7+ FE 28-70mm F3.5-5.6 OSS(キットレンズ)
●SONY α6000+E 35mm F1.8 OSS(50mm相当)
●SONY NEX-6+E 35mm F1.8 OSS(50mm相当)
●Canon EOS M3+EF-M18-55mm f/3.5-5.6 IS STM(キットレンズ)
●Nikon 1 J5+1 NIKKOR 18.5mm f/1.8(50mm相当)
               1 NIKKOR VR 10-30mm f/3.5-5.6 PD-ZOOM(キットレンズ)
●PENTAX K-3+HD PENTAX-DA 16-85mmF3.5-5.6ED DC WR(キットレンズ)

評価は、絞り優先でのAEの動作、ISO Autoの上がり方、カメラ動作の傾向などを考察。発売年代、COMSの違い、レンズによるAEの違いなどを確かめた。

 

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●SONY α7+ FE 28-70mm F3.5-5.6 OSS(キットレンズ)
●SONY α6000+E 35mm F1.8 OSS(50mm相当)
●SONY NEX-6+E 35mm F1.8 OSS(50mm相当)
の検証。
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●SONY α7+ FE 28-70mm F3.5-5.6 OSS(キットレンズ)

★F4.5、S 1/60、ISO 640(ISO Auto)

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●SONY α6000+E 35mm F1.8 OSS(50mm相当)

★F4.5、S 1/60、ISO 640(ISO Auto)

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●SONY NEX-6+E 35mm F1.8 OSS(50mm相当)

★Av- F4.5、S 1/50、ISO 400(ISO Auto)

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★P-F5.6、S 1/60、ISO 800(ISO Auto)

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ここで微妙なのは発売が新しい方が多少明るい。

α6000>α7>NEX-6

α7、α6000は、レンズによる差異もなく全く同じAEの数値になった。

CMOSが1600万画素のNEX-6の場合・・・・

AEのアルゴリズムが違い、AVとP(プログラム)では同じ傾向だがSS(シャッタースピード)が早くなって、手振れ補正があるのにかかわらずISOが稼げていない。

★総論
α7、α6000は、2013年型のAE傾向で全体的に暗い。

AEのアルゴリズムは大きく変わらないらしいが、ISOが上がらない傾向にある。

従って、実写で明らかなように、日陰、室内では+2/3以上の補正は常に必要である。

また、NEX-6ではM(マニュアル)でISO Autoが選択できないという古い仕様で古すぎる感じである。

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●Canon EOS M3+EF-M18-55mm f/3.5-5.6 IS STM(キットレンズ)
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★F5.6、S 1/60、ISO 1250(ISO Auto)

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さすがCanonというDIGICの威力は健在。

明るく、Canonらしい映像である。

但し、AEの露出は適正だが、EOS Mシリーズでは、35mm/F4を出せるレンズが存在しない。

EF-M18-55mm f/3.5-5.6 IS STMは、一見F3.5が使えそうだが実際はほとんどF5.6である。

EOS Mシリーズは、ミラーレス専用設計の小型レンズでよく写るという定評である。

しかし、広角レンズは別として、標準レンズ以上は実のところレンズが暗くF5.6という絞り込んだ状態で撮っている。

こういうコンデジ風の絞り込んだ状態のレンズを想定して、カメラ本体を作るとなるとどうしても、普及機になる。

こんなことがなぜ写真雑誌で述べられていないのか不思議である。

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●Nikon 1 J5+1 NIKKOR 18.5mm f/1.8(50mm相当)
1 NIKKOR VR 10-30mm f/3.5-5.6 PD-ZOOM(キットレンズ)
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+1 NIKKOR 18.5mm f/1.8(50mm相当)
★AV-F4.5、S 1/60、ISO 1250(ISO Auto)

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1 NIKKOR VR 10-30mm f/3.5-5.6 PD-ZOOM(キットレンズ)
★AV+P-F4.5、S 1/60、ISO 800(ISO Auto)

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Nikon 1 J5は、レンズによって(ISO Auto)が全く違う。

AEの傾向は、他社と同じだが、18.5mm f/1.8では明るめ、キットレンズでは暗めになった。

(キットレンズ)の場合、プログラム(P)でも全く同じAE。
しかし、この辺は許容内かもしれない。

Nikon 1は既に新製品が出ていない状態で、これで打ちきりかと思ったのでNikon 1 J5を買っておいた。
それにしても以前に買ったレンズやストロボなど、どうしてくれるのだと言う気持ちが強い。

********************************************
●PENTAX K-3+HD PENTAX-DA 16-85mmF3.5-5.6ED DC WR(キットレンズ)
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Pentaxはミラーレス一眼カメラを作っていないので、番外編でK-3。
最新はK-3IIになっているかもしれないが、AEは同じである。

★Av- F4.5、S 1/40、ISO 800(ISO Auto)

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★M- F4.5、S 1/50、ISO 1600(ISO Auto)マニュアル露出

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Pentaxは他のミラーレス一眼カメラのAEとは全く違うアルゴリズムのようである。

SSが1/40なのにNikon 1 J5の1/60より暗い。

それでマニュアル露出にしてみると(ISO Auto)1600になる。

しかも、画質が悪く粒状の粒子が見える。
それでもそれほど明るくない。

Pentaxのカメラというのは、SSが高速になる傾向がある。

低輝度だと、F値は開放でISO感度が最大に上がりSSは1/60より下がらない。

時として1/250ということもあるので、AEはどうなっているのか理解に苦しむ。

***************************
実は、「月刊カメラマン」2017年07号、特集「天下一カメラ」でカメラテストで定評のある「豊田慶記」氏が総評で酷評している。

 

「AF・LV性能・AWBチューニングについては出遅れている。つまり撮影中に楽できないのだ。ひと手間増える、ということは撮影チャンスが1つ潰れるか、・・・・・こと性能ではもはや『出遅れた』という段階は過ぎてしまっている。」
(テスト機・PENTAX 645Z、K-1、KP)

**************************
PENTAX K-3を買って、まともに撮れるようにするにはどうしたらよいかと言うことは以前のエントリーで書いたことがある。
それほど挙動が不自然で苦労するから、最近出番が減った。

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SONY α7、6000、EOSM3などミラーレスカメラ検証
の結果、総評
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今回テストした「6種類のカメラ」のお勧めというのはない。

 

8_nex63

●α6000、α7、NEX-6というのは、2013年以前の設計のAEで既に時代遅れ、最新のα6500、α9では最新のAEになっているらしいことはカメラ雑誌テストから見受けられている。

 

今多少大安売りしているα7IIのAEも既に最新ではないから、SONYのカメラは買えないというところであろう。

 

但し、α6500、α9と高価なレンズが買えれば問題なし。

 

Nikon 1は、既に末期状態、Canon EOS M3などのEOS Mシリーズはレンズの種類が少なく、暗いレンズばかりを我慢するかどうか。

 

そして、そのレンズに制約されてボディそのものも進化は遅いのもどうかと。

 

最後のPENTAX

 

設計思想は、2013年ころから変わっていないというか古すぎる。

 

SSが早くなるアルゴリズムというのもコンデジから抜け切れていない感じがある。

 

PentaxからRICOHになって、どう変わったのか。

 

そして1600万画素時代のレンズが使えないものがあるなど、買うに値しないだろう。

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2017_8_10


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2017年8月 7日 (月)

CyberLink PowerDirector 15 クラッシュで仕事中断-CyberLink PowerDirector 15 Suspended with crash

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「書道芸術院70周年記念役員作家巡回展・併設北関東総局展」の動画を編集していて、先日に完成した。

それで最後にチャプターを切ってメニューをつくり、書き出そうとしたら「クラッシュ」した。

それで一端終了して、もう一度CyberLink PowerDirector 15を立ち上げようとすると中々起動しない。

その内に「編集画面」を呼び込むときに10%で停止のような状態。

それで止めたら何と編集したタイムラインが全部飛んで、元の7月3日173KBに戻ってしまった。

普通なら10MB程度ある。

これで1時間22分の1か月間動画編集が全てなくなってしまって、「目が点」になった。

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So at the end I cut off the chapters and make a menu and I tried to write "crash".

So when I finish it and try to launch CyberLink PowerDirector 15 again, it will not start.

When calling "editing screen" within that state it is like a stop at 10%.

When I stopped it, I went back to the original July 3 173 KB on the original timeline which I edited with anything.

Usually it is about 10 MB.

I am very surprised that all of the video editing has disappeared for 1 hour 22 minutes.

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PowerDirector 15は、編集している場面では「クラッシュ」しないのだが、DVDに書き出す操作の時に出来上がりを確認しているときに起こることが多い。

それで通常は、完成したプロジェクトをいったん別名で保存して、DVD用に新たなプロジェクトとして編集する。

そしてDVD製作の最後の作業の前にもう一度別名で保存するという2段階の作業をするのを失念した。

それで平成29年8月6日(日)から7時間かげて、先週の完成間近まで復旧に急いでいる。

ここで保存しておいた元プロジェクトが2時間以上で、これを1時間30分以内に納めると言うことは失敗した。

単純には、映像のカットが時間がなく出来なかったことに尽きる。

1時間30分以内にするというのは、ハイビジョンDVDの書き出しの制約とDVDVideoに書き込むときのエラー対策でもある。

実は、再編集というのははじめの時より10倍ほど速い。

なぜならテンプレート化した字幕や写真は既にあり、編集方針も決まっているからである。

そうとは言うものの、新たな問題点やミスも出てくる予想もあって連続して編集はできない。

それでも良い点は、再編集というのは、「完成した映像でこうすれば良かったという部分」を再編集で直すから間違いなく完成度が高くなる。

あと少しで一通り完成なので、旧盆までにはDVDを焼いて送って終わらせたい。

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そんなわけでカメラのテストも遅れてしまった。

しかし、先週久々カメラのテストをしてカメラ雑誌でライターが書かなかったことが分かった。

特に、新型カメラの記事というのはほとんど提灯記事が多くて、嘘はなくても欠点はかかない傾向にある。

但し、売れないPanasonicなどは無視されているので情報すら出てこない。

それでFUJIFILMのX-T1、T20について述べて見た。

そこで1600万画素が2000万画素(マイクロフォーサーズ)になる場合、画素数が増えると1/3段ぐらい暗くなるらしい。

雑誌記事によるとLUMIX GH4→GH5、オリンパスOM-D E-M1→ Mark II でそのようなことが起きているという。

FUJIFILMのX-T1、T2については明るさには言及されていなかったが、その傾向があるようだ。

また1600万画素のX-T1の方がT2よりシャープネスは強いとあり、マイクロフォーサーズでもそのようである。

但し例外があってLUMIX GX8は、2000万画素に増えても暗くなっていない。

 

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2017_8_10


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2017年8月 5日 (土)

LUMIX GX8、G7、FUJIFILM X-T20などカメラの性能を極める*LUMIX GX 8, G 7, FUJIFILM X - T 20 etc. Check the performance of the camera

LUMIX GX 8, G 7, FUJIFILM X - T 20 etc. Check the performance of the camera

Gx85

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概要
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2017年4月にPanasonic LUMIX DMC GX8を購入して、今までのLUMIXのカメラとは違うのではないかと何となく思った。

それで過去の「カメラマン」の記事を探していたら2015年9月号に「センサーサイズ別主力モデル徹底比較」と言う記事があった。

Gx8111


このときLUMIX DMC GX8は特集記事に載っているくらいで、テスト機は「試作機・デモ機」である。

ここで今回比較するLUMIX DMC G7も載っているので興味が引かれる。

ここの記事でG7とGX8ではAE・AWB(オートホワイトバランス)の傾向がはっきりと違っていると述べられている。

結果は、「高速追尾、連写性能」を含めGX8>>>>G7の圧勝である。

これはLUMIX DMC GH4と並ぶツートップのGX8なので当たり前かもしれない。

尚、最新型はGH5でありGX8は、8月末に発売されるらしい仮称GX9に変わられる予定。

Gx8112


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それで実写よりテストと言うことで、過去に持っていたG6やG7などのカメラの傾向を調べてみることにした。


LUMIXシリーズでは、発売当初のPanasonicのブロガーミーティングではDemo機のGX1が暗い室内でも良好に撮れたので購入した。

しかし、Demo機と違って実機のGX1は室内では真っ暗で使い物にならなかった。

その後のG6になって多少は良くなったが、やはり室内では暗い。

Pl3


そう言う不信感があるために、今回のテストは、ある程度暗い室内でどう言う傾向をカメラが示すのかをテストした。

これによって普通の照明の室内でどう言う傾向を示すのかを確かめる。

また、古い傾向にあるカメラを選別するためでもある。

その他、Panasonicの他にSONY、Canon、Nikon。OLYMPUSのミラーレスとPentax K-3などもいずれ調べてみることにする。

しかし、今回はFUJIFILM以外の他社製品は、同一条件で試写できなかったのでテストは再度やり直してレポートしてみたい。

LUMIX DMC GH4については、最終ロット(生産終了品)が安くでているのでいずれ購入してテストしてみる。

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LUMIXカメラ テストの方法
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室内で「太陽光」と錯覚させる照明を使って、そのISO感度(ISO Auto)の上がり方を調べる。

評価機として

FUJIFILM  X-T20+XF35mmF2 R WR、XF18-55mmF2.8-4 R LM OIS
を使用して、標準とした。

焦点距離は35mmカメラ50mm相当。

マイクロフォーサーズでは25mm、APS-Cでは35mmを使用。

適正露出は、F5.6  S 1/60  ISO1600にした。
 
Av(露出優先)でF5.6  S 1/60にならない場合は、M(マニュアル)でF5.6  S 1/60にした。

 

Kaimono7


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評価機FUJIFILM  X-T20、XF35mmF2 R WRでは、Av(露出優先)でF5.6にすると
「F5.6  S 1/60  ISO1600」になった。
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Xt20t11



AWBの傾向は違い、FUJIFILM  X-T20は青かぶりしてG7に似ている。

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FUJIFILM  X-T20、X-T1
XF35mmF2 R WR、XF18-55mmF2.8-4 R LM OIS
の傾向
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Xt1t21


FUJIFILM  X-T20、X-T1にXF35mmF2 R WR、XF18-55mmF2.8-4 R LM OISを着装して撮影した場合。

Xt20t11_2


FUJIFILM  X-T20、X-T1のAWBは全く違う傾向にあって、X-T1の方が明るくLUMIX GX8に似て、X-T20はG7に似ている。

FUJIFILM  X-T20の場合は、違い見られなかったが古い(2012年発売)のXF18-55mmF2.8-4 R LM OISをX-T1に着装すると+1/3に相当明るく写った。

Xt1t11

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LUMIX DMC GX8+LUMIX G VARIO 14-140/F3.5-5.6
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Gx8t11


Av(露出優先)でF5.6でS 1/60  ISO1600になった。

これはFUJIFILM  X-T20と同じ傾向を現して、多少薄暗い室内でも適正露出が得られることが分かる。

AWBの傾向は違う。

Gx8t21


「LUMIX G 25mm/F1.7 ASPH. H-H025-K」にすると

「F5.6  S 1/60  ISO2000」になる。

これは+1/3に相当して、G 25mm/F1.7は適正露出より明るく写ることが分かる。

Gx8t31


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LUMIX DMC G7+LUMIX G VARIO 14-140/F3.5-5.6
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Gx7t11


Av(露出優先)でF5.6でS 1/60  ISO1600になった。

これはGX8と同じAE傾向だが、AWBは青かぶりして多少暗い。

G 25mm/F1.7を着装しても、GX8と同じ傾向で明るく写る。

Gx7t21


但し、ホワイトバランスはG7の方がきめ細かくない傾向にある。

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LUMIX DMC G6+LUMIX G VARIO 14-140/F3.5-5.6
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G6t11


AvでF5.6にしてもG7、GX8と同じにならない。

F5.6 、S 1/80、ISO640

これでは真っ暗である。

M(マニュアル)ではISO Autoにならず断念。

LUMIX DMC G6は、室内では暗くなって適正露出が得られないことが確認された。

AE、AWBの傾向が全く違うことが分かる。

G6t21


しかし、LUMIX G 25mm/F1.7 ASPH. H-H025-Kを着装して撮影すると、AEは違うが適正露出になるようだ。

Gx8t41_2


Sdhc10


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LUMIX DMC LX100--コンパクトデジカメ
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Lx10011


LX100は、同時期の発売のG7と同じ傾向を示すが多少暗い。

コンパクトデジカメであるために、ある程度簡易になっているようだ。

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Panasonic LUMIX カメラの性能を検証する
の結論
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結論など何と言うことではなく、LUMIX DMC G6という2013年に発売されたミラーレス一眼レフは、完全に時代遅れで使い物にならないことが確認された。

また、AWB(オートホワイトバランス)はメーカーによって、多少の違いがあるものの、上位機ほど疑似「太陽光」に誤魔化されることがなく正確に感じるし、明るさも多少上位機の方が明るい。

GX8>G7

FUJIFILM X-T1>X-T20。

コンデジのLX-100は、G7に似た傾向を顕すが、多少暗い傾向。

その他、レンズの組み合わせによるAEの違いも見られた。

GX8、G7+「LUMIX G 25mm/F1.7 ASPH. H-H025-K」

FUJIFILM  X-T1+XF18-55mmF2.8-4 R LM OIS

の組み合わせは、

FUJIFILM  XF35mmF2 R WR

LUMIX G VARIO 14-140/F3.5-5.6

の組み合わせより+1/3~2/3程度明るい。

その一方「LUMIX G X VARIO PZ 14-42mm/F3.5-5.6 ASPH./ POWER O.I.S. H-PS14042-K」というGX1のキットレンズはかなりアンダーになる。

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以上のことから

LUMIX DMC GX8があればG7はランク下のカメラであることが明確であった。

FUJIFILM  X-T20、X-T1においては、X-T20がX-T2のCMOS、画像処理エンジンを使用していて同等のはずと思っていた。

しかし、AEやAWBなどからどうもそうでもないかもしれない--という感じがする。

デジタルミラーレスカメラは、ハイエンドのカメラ機能から普及機には、性能が差し引かれるようで、やはり性能は値段相応という感じがある。


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2017_8_4

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2017年8月 4日 (金)

第40回記念 東渓書展を観覧・ Viewing the 40th Memorial Toukei Calligraphy Exhibition_JAPAN

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安中市を拠点とする書道団体・東渓会の書展が、安中市松井田文化会館で開催されている。

東渓会(上原修陽 会長)は昭和51年10月に小板橋東崖先生を中心にして、第1回展を開催して以来40回記念という。

会期は、2017年8月4日~6日まで

作品は、会員54人が全体として82点の作品を展示している。

また、東渓会は、玄潮会、妙墨会系の書団体で毎日書道展などに所属する。

作品は、漢字、大字書、近代詩文などである。

特別企画展示として、会場外にテーマ「論語」として、29点の展示がある。

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会場の安中市松井田文化会館は、信越本線・西松井田の近くの山間にあって目に付きにくいところにある。

前橋から高速を使って松井田妙義インターまで約45分、そこから山間を縫って10分程度。

会場は、昼光色の光源ではなく電灯色であったので、写真ではそのままの雰囲気を残した。

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Viewing the 40th Memorial Toukei Calligraphy Exhibition

A calligraphy group based in Annaka-City · Gunma JAPAN ,Toukei Calligraphy Exhibition is held at Annaka-City Matsuida Cultural Center.

Toukei Calligraphy (Syuyou Uehara  president) is a memento commemorating the 40th since holding the 1st exhibition centering on Professor Tougai Koitabashi in October 1976.

The session will be held from 4th August to 6th August 2017

The work has 54 members as a whole exhibiting 82 works.

Works are kanji, large kanji, modern poetry, etc.

As a special exhibition, there are 29 exhibits as a theme "論語" outside the venue.

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The Annaka-City Matsuida Cultural Center in the hall is in a mountain near Shinetsu Main Line and Nishi Matsuida and is hard to see.

About 45 minutes to Matsuida Myogi inter from Maebashi using Joshinetsu Expressway, sewing a mountain there for about 10 minutes.

The venue was not a light source of daylight color but a lamp color, so I left the atmosphere as it is in the photograph.


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カメラメーカー: Panasonic
カメラモデル: DMC-GH4
レンズ: LUMIX G 25/F1.7
撮影日時: 2017-08-04 13:04:40 (タイムゾーン情報なし)
焦点距離: 25mm (35mm 換算焦点距離: 50mm)
絞り値: ƒ/4.0
露出時間: 0.017 秒 (1/60)
ISO 感度: 640
露出補正値: +0.66 EV
測光方式: マトリックス
露出: 絞り優先 (セミオート)
ホワイトバランス: オート
フラッシュ使用: いいえ (強制)
色空間: sRGB
GPS 位置: undefined, undefined
ソフトウェア: Adobe Photoshop Lightroom 5.7.1 (Windows)

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カメラメーカー: Panasonic
カメラモデル: DMC-GH4
レンズ: LUMIX G VARIO 14-140/F3.5-5.6
撮影日時: 2017-08-04 13:07:34 (タイムゾーン情報なし)
焦点距離: 28mm (35mm 換算焦点距離: 56mm)
絞り値: ƒ/4.3
露出時間: 0.0020 秒 (1/500)
ISO 感度: 200
露出補正値: なし
測光方式: マトリックス
露出: 絞り優先 (セミオート)
ホワイトバランス: オート
フラッシュ使用: いいえ (強制)
色空間: sRGB
GPS 位置: undefined, undefined
ソフトウェア: Adobe Photoshop Lightroom 5.7.1 (Windows)

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カメラメーカー: FUJIFILM
カメラモデル: X-T20
レンズ: XF18-55mmF2.8-4 R LM OIS
撮影日時: 2017-08-04 12:48:20 (タイムゾーン情報なし)
焦点距離: 21.4mm (35mm 換算焦点距離: 32mm)
絞り値: ƒ/4.5
露出時間: 0.025 秒 (1/40)
ISO 感度: 250
露出補正値: +0.33 EV
測光方式: マトリックス
露出: マニュアル
露出モード: マニュアル
ホワイトバランス: オート
フラッシュ使用: いいえ
色空間: sRGB
GPS 位置: undefined, undefined
クリエイター: K-Arai
著作権: Syuun Arai
ソフトウェア: Adobe Photoshop Lightroom 5.7.1 (Windows)

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カメラメーカー: Panasonic
カメラモデル: DMC-GH4
レンズ: LUMIX G VARIO 14-140/F3.5-5.6
撮影日時: 2017-08-04 13:08:12 (タイムゾーン情報なし)
焦点距離: 14mm (35mm 換算焦点距離: 28mm)
絞り値: ƒ/8.0
露出時間: 0.0080 秒 (1/125)
ISO 感度: 200
露出補正値: なし
測光方式: マトリックス
露出: 絞り優先 (セミオート)
ホワイトバランス: オート
フラッシュ使用: いいえ (強制)
色空間: sRGB
GPS 位置: undefined, undefined
ソフトウェア: Adobe Photoshop Lightroom 5.7.1 (Windows)

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2017_8_4

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