書道芸術院創立記念日・石飛博光講演会・懇親会に参加
公財・書道芸術院の創立記念日11月23日、恒例の講演会・懇親会が東京・上野精養軒で14時から開催された。
平成27年は、石飛博光先生の講演であった。
演題は、「書を奏でるとき」。
石飛博光先生の講演は、平成26年に一社・群馬県書道協会の研修会(平成26年9月27日)で行われたことがある。このときの参加者は500人以上だったと過去のエントリーにある。
(参考「石飛博光「書の宇宙を娯しむ」・研修会に参加」http://syuun.way-nifty.com/blog/2014/09/post-3c39.html)
それでこの上野精養軒では、200名の募集のところ250名くらいとのことだったが正確には不明。
カメラメーカー: FUJIFILM
カメラモデル: X10
撮影日時: 2015-11-23 14:13:20 (タイムゾーン情報なし)
焦点距離: 10mm
絞り値: ƒ/2.2
露出時間: 0.025 秒 (1/40)
ISO 感度: 320
露出補正値: +0.67 EV
測光方式: マトリックス
露出: プログラム (オート)
ホワイトバランス: オート
フラッシュ使用: いいえ (強制)
ソフトウェア: Adobe Photoshop Lightroom 5.7 (Windows)
カメラメーカー: SONY
カメラモデル: ILCE-7
レンズ: FE 28-70mm F3.5-5.6 OSS
撮影日時: 2015-11-23 15:38:41 (タイムゾーン情報なし)
焦点距離: 32mm (35mm 換算焦点距離: 32mm)
絞り値: ƒ/4.0
露出時間: 0.017 秒 (1/60)
ISO 感度: 2000
露出補正値: +0.70 EV
測光方式: マトリックス
露出: プログラム (オート)
ホワイトバランス: オート
フラッシュ使用: いいえ (強制)
ソフトウェア: Adobe Photoshop Lightroom 5.7 (Windows)
講演は群馬県書道協会の研修会とは違い、作品を書きながらの説明で小品を揮毫している。
15時40分に終了して、少し早めの15時50分から懇親会が開催された。
例年だと、1時間も経たずに帰る人が多いところ、講演会で揮毫した作品を抽選(ジャンケン?)で配布するとの主宰者側の発表でほとんど帰る人がいなかった。
但し、小生は帰りの新幹線の時間が迫っていたので抽選会には参加しなかった。
カメラメーカー: SONY
カメラモデル: ILCE-7
レンズ: FE 28-70mm F3.5-5.6 OSS
撮影日時: 2015-11-23 16:46:20 (タイムゾーン情報なし)
焦点距離: 28mm (35mm 換算焦点距離: 28mm)
絞り値: ƒ/4.0
露出時間: 0.017 秒 (1/60)
ISO 感度: 1250
露出補正値: なし
測光方式: マトリックス
露出: プログラム (オート)
ホワイトバランス: オート
フラッシュ使用: はい (オート, リターン検出)
ソフトウェア: Adobe Photoshop Lightroom 5.7 (Windows)
***********************
11月の連休も何やら雨模様。
東京は、小雨が多少降った程度。
例年は11月に日展を見に行っていた。
ところが、何年か前から見に行く魅力がないと感じて今年はパスした。
それで見に行ったとして、例年変わらないし得るものもない。
又、考えてみれば、毎年カメラを買い増しして違うカメラを持って行くことが多かった。
ところが今年はカメラは安売りしていないし、製品末期になって売れ残り品が出回るかと思えばそのまま消えてしまう。
カメラも売れ残り品が出ないように生産調整して少ししか作らないようだから、結局買わないことになってしまっている。
カメラメーカー: FUJIFILM
カメラモデル: X10
撮影日時: 2015-11-23 12:51:17 (タイムゾーン情報なし)
焦点距離: 7.1mm
絞り値: ƒ/2.0
露出時間: 0.0048 秒 (1/210)
ISO 感度: 200
露出補正値: なし
測光方式: マトリックス
露出: プログラム (オート)
ホワイトバランス: オート
フラッシュ使用: いいえ (強制)
ソフトウェア: Adobe Photoshop Lightroom 5.7 (Windows)
しかし、デジカメも2-3年前のカメラでよく撮れるようになったし、このほど購入したスマホのXperia Z5は約2300万画素である。
これならコンデジも必要ないと感じる人が多いだろう。
事実として、今までスマホで写真をまともに撮ったことはなかった。
未だに多少よいコンデジには一歩も二歩も譲るが、そこそこは撮れるのは確か。
| 固定リンク
「保存用美術館」カテゴリの記事
- 第60回 前橋市民展覧会 授賞式に参加(2026.03.22)
- 第60回 前橋市民展・書道部門が開催された(2026.03.12)
- 2025書道芸術院前衛書展・作品解説会10月11日(2025.11.08)
- 2025第12回毎日現代書巡回展群馬展 3日目席上揮毫(2025.10.31)
- 2025第12回毎日現代書巡回展群馬展 2日目(2025.10.28)














コメント