X-T20 FUJIFILM実写3 多胡碑・第14回群馬書作展を撮る
多胡碑・第14回群馬書作展が高崎市の多胡碑記念館で開催されている。
多胡碑記念館(第一会場)では、群馬県書道展(審査)委員の先生方の作品で平成29年2月25日~3月26日まで。
第二会場の吉井文化会館は、平成29年3月9日~19日まで。
第二会場では3月11日11時より出品者による作品解説会、午後2時~4時まで席上揮毫会が開催される。
カメラメーカー: FUJIFILM
カメラモデル: X-T20
レンズ: XF18-55mmF2.8-4 R LM OIS
撮影日時: 2017-02-25 09:28:14 (タイムゾーン情報なし)
焦点距離: 18mm (35mm 換算焦点距離: 27mm)
絞り値: ƒ/2.8
露出時間: 0.017 秒 (1/60)
ISO 感度: 400
露出補正値: なし
測光方式: マトリックス
露出: プログラム (オート)
ホワイトバランス: オート
フラッシュ使用: はい (オート, リターン検出)
色空間: sRGB
GPS 位置: undefined, undefined
ソフトウェア: Adobe Photoshop Lightroom 5.7.1 (Windows)
カメラメーカー: FUJIFILM
カメラモデル: X-T20
レンズ: XF18-55mmF2.8-4 R LM OIS
撮影日時: 2017-02-25 09:29:58 (タイムゾーン情報なし)
焦点距離: 18mm (35mm 換算焦点距離: 27mm)
絞り値: ƒ/2.8
露出時間: 0.017 秒 (1/60)
ISO 感度: 640
露出補正値: なし
測光方式: マトリックス
露出: プログラム (オート)
ホワイトバランス: オート
フラッシュ使用: いいえ
色空間: sRGB
GPS 位置: undefined, undefined
ソフトウェア: Adobe Photoshop Lightroom 5.7.1 (Windows)
今回、FUJIFILM X-T20の実写として、比較用にCanonEOS M3、動画の比較用にPanasonicLUMIX DMC-G7を使用している。
多胡碑記念館の展示会場は、ある意味薄暗いような感じであるとは言えトップライトがあるのでそう暗いというわけではない。
この辺がカメラを使うのには難しいところで、フィルムカメラ時代ならストロボを多用しないと写真が撮れなかったところである。
それが今はノンストロボで撮れてしまうという時代の変化がある。
カメラメーカー: FUJIFILM
カメラモデル: X-T20
レンズ: XF18-55mmF2.8-4 R LM OIS
撮影日時: 2017-02-25 10:51:37 (タイムゾーン情報なし)
焦点距離: 18mm (35mm 換算焦点距離: 27mm)
絞り値: ƒ/2.8
露出時間: 0.017 秒 (1/60)
ISO 感度: 400
露出補正値: なし
測光方式: マトリックス
露出: プログラム (オート)
ホワイトバランス: オート
フラッシュ使用: はい (オート, リターン検出)
色空間: sRGB
GPS 位置: undefined, undefined
ソフトウェア: Adobe Photoshop Lightroom 5.7.1 (Windows)
多胡碑・第14回群馬書作展は、平成29年2月26日(日)発行の地方紙、上毛新聞に紹介記事が掲載されている。
そこに写っている写真を見て、同じようなシーンがあったので掲載してみる。
それでFUJIFILM X-T20の印象としてはX-T1より若干色が濃いような気がする。
但し、実写として比較していないのでよく分からない。
AFその他X-T1などに比べて、早く迷うこともない。
さすがX-T2のエンジンである。
但し、こういう室内を取った時に、あとから映像を見るとCanon EOS M3と分からないようなものが多くある。
カメラメーカー: Canon
カメラモデル: Canon EOS M3
レンズ: EF-M18-55mm f/3.5-5.6 IS STM
撮影日時: 2017-02-25 09:06:29 (タイムゾーン情報なし)
焦点距離: 18mm
絞り値: ƒ/7.1
露出時間: 0.0050 秒 (1/200)
ISO 感度: 100
露出補正値: なし
測光方式: マトリックス
露出: プログラム (オート)
ホワイトバランス: オート
フラッシュ使用: いいえ (強制)
色空間: sRGB
GPS 位置: undefined, undefined
クリエイター: syuun
著作権: arai_don
ソフトウェア: Adobe Photoshop Lightroom 5.7.1 (Windows)
カメラメーカー: Canon
カメラモデル: Canon EOS M3
レンズ: EF-M18-55mm f/3.5-5.6 IS STM
撮影日時: 2017-02-25 10:53:39 (タイムゾーン情報なし)
焦点距離: 18mm
絞り値: ƒ/3.5
露出時間: 0.017 秒 (1/60)
ISO 感度: 640
露出補正値: なし
測光方式: マトリックス
露出: プログラム (オート)
ホワイトバランス: オート
フラッシュ使用: いいえ (強制)
色空間: sRGB
GPS 位置: undefined, undefined
クリエイター: syuun
著作権: arai_don
ソフトウェア: Adobe Photoshop Lightroom 5.7.1 (Windows)
カメラメーカー: Canon
カメラモデル: Canon EOS M3
レンズ: EF-M18-55mm f/3.5-5.6 IS STM
撮影日時: 2017-02-25 11:09:18 (タイムゾーン情報なし)
焦点距離: 18mm
絞り値: ƒ/3.5
露出時間: 0.017 秒 (1/60)
ISO 感度: 800
露出補正値: なし
測光方式: マトリックス
露出: プログラム (オート)
ホワイトバランス: オート
フラッシュ使用: いいえ (強制)
色空間: sRGB
GPS 位置: undefined, undefined
クリエイター: syuun
著作権: arai_don
ソフトウェア: Adobe Photoshop Lightroom 5.7.1 (Windows)
カメラモデル: Canon EOS M3
レンズ: EF-M18-55mm f/3.5-5.6 IS STM
カメラメーカー: Canon
カメラモデル: Canon EOS M3
レンズ: EF-M18-55mm f/3.5-5.6 IS STM
撮影日時: 2017-02-25 10:41:10 (タイムゾーン情報なし)
焦点距離: 18mm
絞り値: ƒ/3.5
露出時間: 0.017 秒 (1/60)
ISO 感度: 1600
露出補正値: なし
測光方式: マトリックス
露出: プログラム (オート)
ホワイトバランス: オート
フラッシュ使用: いいえ (強制)
色空間: sRGB
GPS 位置: undefined, undefined
クリエイター: syuun
著作権: arai_don
ソフトウェア: Adobe Photoshop Lightroom 5.7.1 (Windows)
カメラメーカー: FUJIFILM
カメラモデル: X-T20
レンズ: XF18-55mmF2.8-4 R LM OIS
撮影日時: 2017-02-25 10:43:41 (タイムゾーン情報なし)
焦点距離: 18mm (35mm 換算焦点距離: 27mm)
絞り値: ƒ/2.8
露出時間: 0.017 秒 (1/60)
ISO 感度: 1250
露出補正値: +0.33 EV
測光方式: マトリックス
露出: プログラム (オート)
ホワイトバランス: オート
フラッシュ使用: いいえ
色空間: sRGB
GPS 位置: undefined, undefined
ソフトウェア: Adobe Photoshop Lightroom 5.7.1 (Windows)
Canon系は明るく撮れる傾向があって、EOS M3というのは思ったより綺麗に撮れる。
しかし、EOS M3はまだまだ安定していないというか、これだけを持っていってと言うことにならない。
これは、EOS M5か次期発売のEOS M6になるかもしれない-動態以外ならば。
そういう点で、動画以外ならFUJIFILM X-T20だけを持っていっても大体何とかなると思わせる。
実を言えば、絵作り、発色を除けばSONY α6000が動画も相当綺麗に撮れてオールマイティである。
FUJIFILMも動画が重いMOVではなく、Panasonic、SONY陣営のAVCHD(MTS)に参加してくれると良いと思う。
動画編集ではMOVなんか使いたくないと言うのが心境でもある。
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