第52回前橋市民展覧会 懇親会開催される
第52回前橋市民展覧会が開催されている--とは言え書道部門は3月14日陳列なので実質展覧会も始まっていない。
美術、写真部門と展示が続き最後になるので表彰式の方が先になる。
それで今年から全体の祝賀懇親会というのがなくなった。
理由は、出品者減による経費節減と言うところだろうか。
しかし、書道展となると展覧会と懇親会、レセプションというのはセットになっていて通常切り離すことは出来ない。
特に公募展となれば、入賞者は懇親会に出席するのが当たり前で例外はないはずである。
それが前橋市民展では書道単独の展覧会ではないこともあって、徹底していない。
今年の書道部門単独の懇親会では、市民展賞からの特選受賞者の紹介があったのは今までとは違うもの。
そうと思いだしてみるとどうでもよいことだが、無鑑査賞の紹介はなかった。
| Make | SONY |
| Model | ILCE-6000 |
| Software | Adobe Photoshop Lightroom 5.7.1 (Windows) |
| Exposure Time | 0.017s (1/60) |
| Aperture | ƒ/5.6 |
| Exposure | program (Auto) |
| ISO equivalent | 800 |
| Exposure Bias | none |
| Metering Mode | Matrix |
| Flash Fired | Yes (Auto, return light detected) |
| Focal Length | 64.0mm 96mm=35mm equivalent |
| Color Space | sRGB |
| White Balance | Auto |
| Focal Length (35mm) | 96 |
| LensModel | E 18-135mm F3.5-5.6 OSS |
| Date | 2018-03-10 17:50:38 (no TZ) |
| Lens | E 18-135mm F3.5-5.6 OSS |
前橋市民展は数年前では、2月の展覧会だった。
だから150cm近く積もった大雪の時は、搬出もままならなかった。
それが今は3月中旬になって先ずそう言う心配がなくなったとは言え、3月は通常展覧会明けで多少休める時期だった。
それがこの前橋市民展と多胡碑記念館の群馬書作家展(第二会場)が始まり、「明け」ではなくなってしまった。
最近は主要な展覧会の前の4月上旬にも展覧会が開催されるようになって、春から忙しいこととなった。
それでこういう懇親会だが、ダイエット中の身としてはかなり辛いものがある。
会費を払っているから、会費分の元を取ろうとも思うものの、かなり脂肪分が多く、塩辛いものも多いので飲み物が多くなる。
多く食べれば折角昔買った多少スリムな背広がキツくなっては元も子もない。
それであと一口を我慢して、家に帰ってきて糖分を補充する。
これで明日の朝の体重計の数値が増えていなければと思うことしきりなのである。
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