毎日書道展・出品者証その他が届く・自作パソコン。
6月とともにも毎日書道展・出品者証その他が届いた。
この招待券・招待状の幾つかは毎年送ることになっているものの、果たして要るのかどうかも分からない。
書道などと言うのは、興味がある人以外は無関心というのが相場である。
6月に入って、作品も提出したので暇になったと思ったら沢山頼まれていた動画編集をするのを忘れていた。
5月の自作パソコンというのも「動画編集用」なので、結構高価な統合ソフトや最新の書き込みソフトを購入している。
これで試しに編集してみると「早い」、「もたつかない」と快適に編集出来るではないか。
編集ソフトは、Suite版のサイバーリンクPowerDirector16。
一世代前のものだが、全く問題がない。
メインのPCでは、最新版のPowerDirector17だがソフトが新しいだけあって古いPCでも速度以外は大した問題はない。
もう一台作業用PCには、旧版になるSuiteのPowerDirector15が入っている。
これは、もたつくことがあったりエラーのようなものがあったりで当然書き込みも遅い。
4年まえに作った結構強力なPCだと思ったのだが・・・・・・???
新しい最新のパソコンを作ってみて、本当に気がつくことが多い。
自作パソコンを検索してみると、今はさすが記事が少ない。
ゲーミングパソコンの場合、CPUの速度やMultiスレットにはゲームでは依存しないことが多く安いCPUで済ませることが多い。
また最新のゲームがIntelのCPUで快適になる設定があったりして、今回自作したAMDではゲーミングパソコンには向かないのかもしれない。
それでゲーミングパソコンなどを販売しているBTO店や自作代行のサイコムなどを見ると今回自作したPC並みは、パーツ変更で160,000円を超えてしまう。
その上PCケースが古すぎるし、基本は変更できない。
それで見ていたらCoolerMaster CM690III の「クリアサイドパネル」と言うのがオプションで売られていた。
もともと米国向けには、標準だったと書き込みがあって多少悔しいが、約4,000円もして安いPCケースが買えそうな値段。
いろいろあるものである。
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●OS-Windows 10(64bit)(1803)
■CPU-AMD_Ryzen7_2700X
●CPUクーラー・MSI CORE FROZR XL+Arctic Cooling MX-4熱伝導グリース
■マザーボード-:ASRock B450 Steel Legend(ver1)
●メモリ-16GB(8GB×2)Patriot Viper Gaming デスクトップ用RGBシリーズDDR4 DRAM 3000MHz 16GBキット - ホワイト
■SSD-Crucial SSD M.2 1000GB P1シリーズ Type2280 PCIe3.0x4 NVMe CT1000P1SSD8JP
●データ用HDD WD WD50EZRX(使い古)
●グラフィックスカード-GeForce GTX 1060 G1 Gaming 3G(流用)
●ドライブ--ASUS DRW-24D5MT
■電源・SILVER STONE SST-ET750-HG
■PCケース・Corsair Carbide 500R
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