群馬書道協会研修会・「日本の書表現の特質」
第70回記念群馬県書道展覧会記念事業講演会・一般社団法人・群馬県書道協会研修会が令和元年9月7日(土)に開催された。
会場は、高崎市吉井文化会館大ホール・午後1時から3時まで。
演題・「日本の書表現の特質」
講師・元五島美術館副館長・名児耶 明先生(なごや・あきら)
(令和元年6月まで副館長)
演題の「日本の書表現の特質」では、日本の書=「仮名」の発祥の発展の歴史を中心に、後半現代の書とその鑑賞方法について述べられた。
仮名文字は10世紀からという定説に対して、9世紀後半から、草仮名?、万葉仮名、仮名文字と読めるような文字が発生。
そこから100年くらいたって11世紀以降に仮名文字が完成してくる様子が解説された。
現代の書に関しては、大澤竹胎の仮名文字から近代詩文書への道筋やその他の前衛書に近い少字数の作品。
また、シンメトリーの西洋文化に対する「アン」シンメトリーの様式美。
その他日本の書の特徴などの解説があった。
PCショップ20周年記念【目玉商品】マカフィー リブセーフ 3年版

9/7(土)迄、究極特価復活! Windows / Mac / Android / iOSのマルチデバイス対応。家族内で無制限のデバイスを保護できる「マカフィー リブセーフ 3年版」が 究極特価3,000円
【受賞記念特価】AdGuard Premium(アドガードプレミアム)」
9/5(木)~9/8(日)迄の週末限定!
マルチプラットフォーム対応!鉄壁のセキュリティソフト「カスペルスキー セキュリティ 3年5台版」が
超特価6,980円 <42%OFF>!
![]()
詳しくはこちらを参照
8月掲載のリンクだと8,800円で買えます。
詳しくはこちらを参照
1日一回クリックお願いします。
Please vote.
*************************************
ブログランキングに参加しています。
Please vote. 
人気ブログランキング
| 固定リンク
「保存用美術館」カテゴリの記事
- 第60回 前橋市民展覧会 授賞式に参加(2026.03.22)
- 第60回 前橋市民展・書道部門が開催された(2026.03.12)
- 2025書道芸術院前衛書展・作品解説会10月11日(2025.11.08)
- 2025第12回毎日現代書巡回展群馬展 3日目席上揮毫(2025.10.31)
- 2025第12回毎日現代書巡回展群馬展 2日目(2025.10.28)






















コメント