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2020年11月20日 (金)

雑誌CAPA12月号では、フルサイズミラーレスのお祭

Capa121030221

写真雑誌CAPA12月号では「2020年末買物スペシャル」と称して2020年秋に発売されたカメラをプロカメラマンが論じた。

但し、発売前のAPS-Cのカメラなどは除いている。

プロカメラマンが4人ほど集まって何やらやっている紙面を見ると、CAPAが休刊になった月刊「カメラマン」に見えてくるから不思議。

今年は新しくフルサイズミラーレスカメラに参入した、Canon、Nikon、Panasonicの第二世代のフルサイズミラーレスカメラを発売したことによる。

だからといって小生では現状、FUJIFILMのAPS-CのレンズやLUMIXのマイクロフォーサーズレンズが揃いつつあるので難しいところ。

それでフルサイズで注目されているのは、CAPA11月号でコラム「Think out」で馬場信幸氏が購入を検討していたSONYα7CとLUMIX S5のレンズキット。

そして、最強の性能と価格で出てきたCanon EOS R5(¥455,400マップカメラ)。


プロカメラマンの赤城氏などは、手持ちのデジタル一眼レフを売り払って購入したとあった。

ここで「SONY α7C」(¥229,101価格COM最安値)を買ってレビュー記事を書いているのが赤城氏。

馬場信幸氏は、「Think out」でLUMIX S5(¥287,100マップカメラ)を大絶賛していた。

SONYα7CやLUMIX S5のレンズキットは「撒き餌」なので思ったより高くない。


こういう記事を見ると一瞬欲しくなるのだが、何に使うのかと言えば予定がない。

叉、小生としては「SONYα7C」を買うと死蔵しているAレンズが使えるとの思いもある。

しかし、SONYα7を買ったとき手振れ補正のないAレンズはほとんど使えなかったというトラウマがある。

それならLUMIX S5ならどうかと言えば、レンズキットのレンズ一本だけしか使えない。

20~60mmだから広角は良いとして、スナップカメラなみ。

いずれもレンズが問題で、買うにも高額なので・・・・

そういえば20年前にSONY VAIOのノート型パソコンを約250,000円で買った。

あの頃は子供も小さく、なぜかお金に余裕があったのかは覚えていない。

しかし、必要なものならば躊躇しない出費だが、高額なカメラは必要なものでないことが痛いところである。


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