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2021年11月20日 (土)

小室圭、眞子夫妻未来を占う「危険がいっぱい」1

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11月、「六星占術」で有名だった細木数子氏が鬼籍に入った。

報道では「中国の易学をもとに考案した『六星占術』」と書かれている。

しかし、その「六星占術」の著書が出されたとき、(うろ覚えがあるものの)細木氏は「0学占い」系の「S先生」に1回5万円で教えを請い、全体像が掴めたとときに止めてしまったという報道があった。

実はその「S先生」にお手紙を書いて返事をもらったことがあり、「人を占うことで占い師も占われる」様なことが書いてあったように思う。

それで他人を占ったりすることは止めて、何年経つのかは忘れた。

たまに頼まれることもあったものの、非常に「怖い事柄」だったりして依頼を受けなかったことがほとんどである。

そして今はWeb上で、日干支などは簡単に出せるので昔のような「占いの本」というものも必要なくなった感じがある。

その占いというのも「四柱推命」から派生した解釈を流布している物が多く、何となく違うかなと思ってみていた。

そうして、非常に妙だと思ったのは元内親王の小室眞子氏を巡る事柄だった。

そう思っているのは多くあるようで、Web上では多くの「占い」があるもの確信には迫っていない気がする。

所詮も逢ったこともない人物を単に「生年月日」だけを元にして占うので、当たり外れも多いし不確実性も多い。


しかし、何となく感じは掴めると思う。

実のところ「占い」を止めたのは当たりすぎて怖いのと、大昔の「王侯貴族の戦争」に関わる様な近未来がわかっても小市民の一般庶民として意味がない。

それでもと占ってみて、実は後悔した。 年運の年回りでは、既に起こってしまっていることも多い。

但し、占ってしまったから全てを解明しなければというのが小生の「悪い癖」でその成果の一部を公開することにした。

占いというのは「悪いこと」を回避するすべで、起こってしまったことはどうすることもできない。


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占いの基本情報
**************

「四柱推命」系の言葉を使うものの「空亡」は天中殺や殺界と言い変えたりしている。

又、「空亡」の区別のために「0学占い又は六星占術」の「○○星人」という言葉も利用している。

■眞子氏以下面倒なので「M子」とする。

1994年10月23日(水曜日)生まれ「辛(かのと)未」
九紫火星10月、
日干支・丙寅3・運勢・中(女性は強相当)
宿曜・畢宿18(ひっしゅく)--KK、KK母の相性良
「戌亥天中殺」-土星人-
宿命運・弱

■小室圭氏以下面倒なので「KK」とする。

1994年10月5日(土曜日)生まれ「辛(かのと)未」
九紫火星9月(節入り前)、
日干支・戊(つちのえ)申45・運勢・弱
宿曜・角宿1(かくしゅく)--M子、KK母の相性良
「寅卯天中殺」-木星人-
宿命運・弱

★ついでにキーパーソンの「KK母」

1966年8月27日(火曜日)生まれ
七赤金星
日干支・戊(つちのえ)午55・運勢・最強
宿曜・女宿9--M子、KKの相性良
「子丑天中殺」-水性星人+

■秋篠宮家*********

殿下

1965年11月30日(火曜日)生まれ
日干支・戊子25・運勢・中
宿曜・婁宿15(ろうしゅく)
「午未天中殺」-火星人-

紀子妃殿下

1966年9月11日(日曜日)生まれ
日干支・癸(みずのと)酉10・運勢・弱
宿曜・星宿24---KK、M子との相性最悪
「戌亥天中殺」-土星人+

佳子内親王

1994年12月29日(木曜日)生まれ
日干支・己(つちのと)丑26・運勢・弱
宿曜・箕宿7(きしゅく)---KKとの相性最悪
「午未天中殺」-火星人-
宿命運・弱

悠仁親王

2006年9月6日(水曜日)生まれ 丙戌
三碧木星
日干支・戊戌35・運勢・弱
宿曜・危宿---
KKと相性最良-KK母の相性良

秋篠宮家全員と緊張関係X・特に妃殿下とはX
「辰巳天中殺」-天王星人プラス(+)
宿命運・弱

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★秋篠宮家と小室家の簡単な占いによる関係を調べて見た。

それによると「ギョ」とする占いになって、もう書くのを躊躇するかと思わせるものだった。

★秋篠宮家では、紀子妃殿下の運勢的な立ち位置が非常に難しい立ち位置であった。
★★★再度、断っておくと「占い」上によるもので実際とはリンクしていない。

妃殿下が秋篠宮家をもり立てようと頑張っているのにかかわらず、殿下は何にも興味がなく我関せず。
殿下を含めて他の家族は、のほほんと芸術でも楽しんでいれば良いという感じなのに、妃殿下は「努力」と「上昇志向」を模索し空回りする。
当然妃殿下の喚起には誰も見向きしない。

この中でM子は、一番運勢が強くM子中心で回って妃殿下の注意や叱責も全く無視。
しかも、妃殿下とM子とは意見の食い違いが多く大きな隔たりがある。

佳子内親王に至っては、家族の中で影が薄くやはり妃殿下との考え方に相違が多くM子より。


M子と佳子内親王は、運勢的には不思議なことに共に何かに守られた「カプセル」中でしか生きられない世間しらずの星。

佳子内親王がM子と同じ行動を取るという憶測は、「運の弱さ」からそれほどの力はないと見る。
M子に同調しているのも所詮「かわいそう」という感情の発露と考えられる。

そして極めつけは「悠仁親王」。
妃殿下の上昇志向に対してかなり否定的の上に、秋篠宮家では相性の良い家族はおらず姉たちからは全てお小言、「お叱り」ばかり。

小室家との関係では、KKとは非常に相性としてM子と「悠仁親王」以外は全てKKを嫌っているという「占い」。
特に佳子内親王に至っては、KKを生理的に受け付けないという関係のよう。

それどころか紀子妃殿下に至っては、小室家自体相容れない関係のよう。

小室家内

小室家内では、最強運を持つKK母の運勢上の絶対権力で、KKの行動などの選択権はない。

そして、KK母とM子との相性は非常に良く(紀子妃殿下より実母に近い)、しかも考え方の方向性も似ているという有様。

表面上の相性は、KKとM子としては良いのものの、四柱推命系の占いでそれほど高くない。

その理由は、物事を見据える上での考え方の相違。

M子がM子風のリアリストで計算高く目標を決めて実行しようとする。

それに対して、KKから見たら意味がわからず、道筋は真っ暗闇、手探り状態なので全く読めない関係である。

そもそもKKというのは、競争の激しいビジネスマンや政治家、弁護士などは不向きで芸術をたしなむアバウト人間である。

「海の王子」そのままの実像のように見える。

次回、

1)M子とKKの占い上での性格
2)過去におきた事柄を「占い」に当てはめ、未来を予測する。


続く



 

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