2022(第9回)毎日書道群馬展・YouTube動画公開2本
2022(第9回)毎日書道群馬展・YouTube動画公開2本
令和4年9月23日~28日まで高崎シティギャラリーで開催された2022(第9回)毎日書道群馬展の動画を第8回同様に公開した。
毎年撮影機材や撮影方法など試行錯誤で変更している。
2本目は、自分の作品の公開なので短くなっている。
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9月16日に発売された「キングスマン:ファースト・エージェント」 [AmazonDVDコレクション] [Blu-ray] を買った。
キングスマンの三作目は、2021年暮れに劇場公開されたらしい。
しかし、テレビなどもほとんど見ていないので全く知らなかった。
そして、ここのところの流行病で映画館などは全く行っていない。
映画館の会員になっているものの会費無駄遣いが続いている。
それでDVDなどを探していたら9月に発売されることに気がつきAmazonで予約しておいた。--1,500円。
単純な内容は「キングスマン誕生秘話」で第一次世界大戦を舞台にしている。
この「第一次世界大戦」が起きることを止めさせるために英国貴族のオックスフォード公などが活躍するという奇想天外な物語。
この世界大戦を起こそうとしているのが「羊飼い」と名乗る謎の人物に率いられる組織。
「キングスマン」なので当然残酷なシーンもある。
「キングスマン」の冒頭シーンは1902年のボーア戦争末期、それから飛んで1914年のサラエボ事件へ。
アフリカだったのが英国に戻ったのにいつの間にかオーストリアのサラエボ(ボスニア)になっていた。
だから「大公」がオーストリア大公フランツ・フェルディナントであるとは分からなかったくらい。
史実である「ボスニアでの軍事演習の視察」が鹿狩りか何かになっている。
全体のストーリーは一般的に知られている歴史をトレースしたものであろう。
しかし、「第一次世界大戦」を描くなら、政治家として暗躍した「ウィンストン・チャーチル」が出ないのが物語と言えば物語。
「ウィンストン・チャーチル」は、海軍大臣、軍需大臣としとて戦争を推進した戦争屋のはずであった。
--ガリポリの戦い(ダーダネルス戦役)など-
それにしてもよく知らなかった「サラエボ事件」のシーンが再現されていて参考になった。
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