神澤凌雲書作展・妙義山麓美術館で開催
標記の「神澤凌雲書作展」が安中市の妙義山麓美術館で開催されている。
会期・令和5年(2023)5月19日~28日まで
副題「書に魅せられて・心の旅路」
群馬県書道展委員、書道芸術院展・総務・審査会員
神澤凌雲先生は、現在85歳で45歳から金子魯空先生に師事したとある。
その後に金子魯空先生の「慈空会」を引き継ぎ会長になっているという。
又、金子魯空先生(安中)と金澤魯水先生(高崎)が会を主宰した「大澤雅休-中島邑水」の流れを組む「碧玉会」の会長も務めているという。
神澤先生は、作品集に経歴の紹介があって25歳で「神澤牧場」を創業しているとある。
「ぐんまの書」毎日新聞社群馬版(5月25日)の「師匠を語る」で小生「荒井柊雲」が師匠の故横堀艸風先生を紹介している。
それを見ると1980年から師事していて、書道を始めたのは44年になるとを改めて確認した。
30歳過ぎてからだと思ったら20歳代で始めていた。
それで神澤凌雲先生の書歴とかなり重なるものの、活動する地域が違うせいか余り接点はなかった。
流行病の前に妙義山麓美術館で年齢を聞かれてというくらいなものであった。
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