「令和七年 五月展」が妙義山麓美術館で開催
会期・令和7年5月15日~19日まで
妙義山麓美術館までは、前橋の群馬県庁あたりから約55分の距離であった。
出品者は、墨象(前衛)作家15人(41点)で「五月展」としては五回目にあたる。
前回令和五年は、神澤凌雲書作展と併設だったので沢山の花に埋もれた受付周辺だった。
昨年令和六年は、「夢への誘い」大井美津江書作家展で「令和七年 五月展」の案内状の作品も「第55回現代女流書100人展」出品作と同じものが使われている。
会場内に神澤凌雲作、「うさぎ」がいくつかあって何故かと思ったら「神澤凌雲書作展」の時が卯年だった。
干支文字を毎年「毎日新聞群馬版・ぐんまの書」で、毎日展審査会員は発表している。

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