第33回 群馬篆刻協会展 開催
高崎シティギャラリー(2階)第6展示室で標記の「第33回 群馬篆刻協会展」(飯島俊城会長)が例年通り8月に開催された。
会期 令和7年8月22日~25日まで
会員37人・約70点の展示でチャリティーコーナーとして、印も販売している。
特別展示として「水谷龍雲の自用印」を展示。
課題コーナーは「生々流転」で、印材と共に展示している。
その場で刻することができる体験コーナーも例年通り。
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篆刻協会展の風景は、作品が小さいこともあって例年同じ風景である。
「水谷龍雲の自用印」では遠藤彊先生の作が多く、計良秞石作のものもあった。
又、印材に彫刻とかの粧飾をしているものは少ない。
入り口には、計良秞石(2021)先生の「お宝」所有の印などがあった。
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