保存用美術館

2017年4月24日 (月)

秀華書展(第52回 日本書道美術院)を観覧

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東京銀座3丁目の紙パルプ会館5階、セントラルミュージアム銀座で標記の書展が開催された。
期間は、平成29年4月18日~4月23日。
群馬県の出品者は、顧問の久保田香林先生、一般部第一科審査員の岡庭飛鵬であった。

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その他、見知っているのは石川昇玉先生(かな)の細字、天智天皇他など。

この展覧会は、会場内撮影禁止だったので紙パルプ会館の案内の写真を撮っておいた。

入場料を取る書展は兎も角も、公益法人が開催する無料での書展で撮影禁止というのは初めてであった。
会場入り口で、書作の写真が売られていたからその関係もあったのであろう。
それで、各先生の作品は紹介できない。


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2017年4月15日 (土)

第13回ぐんま女流書道協会展 を観覧

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2年に一度に開催されている「ぐんま女流書道協会展」が前橋市民文化会館大展示ホールにて開催されている。
会期は、平成29年4月14日~16日まで。
主催は、ぐんま女流書道協会(大井美津江会長)。
ぐんま女流書道協会は、群馬県の書道界を代表する書作家、群馬県書道展委員(審査会員)によるもので、漢字、かな、墨象、近代詩文少字数の4部門である。
出品者は、数えるのも大変だったので新聞報道によると196名、196点とのこと。

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今回のテーマは、「風韻」としてそれにちなんだ作品を展示している。
今回余りにも見所が多くて、一回りしたくらいでは分からないところが多く多少早めに言ったつもりでも閉館時間が近づいてしまった感がある。
又、写真は設定が狂っていて再度取り直したので全体を網羅していない。
そして、14日晩より体調を崩して15日晩の掲載になっている。

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カメラメーカー: FUJIFILM
カメラモデル: X-T1
レンズ: XF18-55mmF2.8-4 R LM OIS
撮影日時: 2017-04-14 15:06:03 (タイムゾーン情報なし)
焦点距離: 18mm (35mm 換算焦点距離: 27mm)
絞り値: ƒ/2.8
露出時間: 0.013 秒 (1/80)
ISO 感度: 400
露出補正値: -0.67 EV
測光方式: マトリックス
露出: プログラム (オート)
ホワイトバランス: オート
フラッシュ使用: いいえ
色空間: sRGB
GPS 位置: undefined, undefined
ソフトウェア: Adobe Photoshop Lightroom 5.7.1 (Windows)

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カメラメーカー: FUJIFILM
カメラモデル: X-T1
レンズ: XF18-55mmF2.8-4 R LM OIS
撮影日時: 2017-04-14 16:46:33 (タイムゾーン情報なし)
焦点距離: 28.9mm (35mm 換算焦点距離: 43mm)
絞り値: ƒ/6.4
露出時間: 0.0024 秒 (1/420)
ISO 感度: 400
露出補正値: なし
測光方式: マトリックス
露出: プログラム (オート)
ホワイトバランス: オート
フラッシュ使用: いいえ
色空間: sRGB
GPS 位置: undefined, undefined
ソフトウェア: Adobe Photoshop Lightroom 5.7.1 (Windows)




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2017年4月 9日 (日)

墨真会書展を観覧

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第14回墨真会書展が高崎シティギャラリーで開催されている。
会期は平成29年4月7日~11日まで。
出品者は約49名余で展示作品は67点余の作品である。
また課題として「花」をテーマに半紙大の作品を展示しているコーナーもある。

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カメラメーカー: SONY
カメラモデル: ILCE-6000
レンズ: E PZ 18-105mm F4 G OSS
撮影日時: 2017-04-08 14:54:13 (タイムゾーン情報なし)
焦点距離: 21mm (35mm 換算焦点距離: 31mm)
絞り値: ƒ/4.0
露出時間: 0.017 秒 (1/60)
ISO 感度: 100
露出補正値: +0.30 EV
測光方式: マトリックス
露出: プログラム (オート)
ホワイトバランス: オート
フラッシュ使用: はい (オート, リターン検出)
色空間: sRGB
GPS 位置: undefined, undefined
ソフトウェア: Adobe Photoshop Lightroom 5.7.1 (Windows)

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実を言えばこの墨真会の展覧会は初めてである。
なぜなら、墨真会系の人はほとんど知らないからである。
特に群馬で近代詩文系の作品を発表している団体といえば、東の方の団体であるという認識があってそのように思っていた。
それで改めて出品者を確認してみると多少見覚えのある名前も見当たるとはいえ、名前のみ見知っている程度であった。
それは、群馬県展の事業部だったときに委員、委嘱作家の名票を作っていたからである。

そのため会場に行っても、墨真会関係者で誰一人見知っている人に逢わなかった。


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カメラメーカー: Canon
カメラモデル: Canon EOS M3
レンズ: EF-M18-55mm f/3.5-5.6 IS STM
撮影日時: 2017-04-08 14:45:49 (タイムゾーン情報なし)
焦点距離: 18mm
絞り値: ƒ/3.5
露出時間: 0.017 秒 (1/60)
ISO 感度: 125
露出補正値: なし
測光方式: マトリックス
露出: プログラム (オート)
ホワイトバランス: オート
フラッシュ使用: いいえ (強制)
色空間: sRGB
GPS 位置: undefined, undefined
クリエイター: syuun
著作権: arai_don
ソフトウェア: Adobe Photoshop Lightroom 5.7.1 (Windows)

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2017年4月 8日 (土)

翠書道会展を観覧する

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平成29年4月7日~10日まで、前橋市民文化会館大展示ホールにて、表記の展覧会が開催されている。
「翠書道会」は、毎日書道展系の「あきつ会」仲田光成先生の薫陶を得た田村翠淵先生を初代会長として長年「かな」書道を発表している団体である。
特別出品として、「仲田光成先生」、「田村翠淵先生」の遺墨をはじめとして、相談役の柳井和翠、福田恵泉先生外75名の作品が展示されている。
作品傾向として、従来からの「田村翠淵先生」流の作品、古筆の研究から発展した新しい取り組みなどの変化が見られる。

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カメラメーカー: SONY
カメラモデル: ILCE-6000
レンズ: E PZ 18-105mm F4 G OSS
撮影日時: 2017-04-07 15:26:36 (タイムゾーン情報なし)
焦点距離: 21mm (35mm 換算焦点距離: 31mm)
絞り値: ƒ/4.0
露出時間: 0.017 秒 (1/60)
ISO 感度: 160
露出補正値: +0.30 EV
測光方式: マトリックス
露出: プログラム (オート)
ホワイトバランス: オート
フラッシュ使用: はい (オート, リターン検出)
色空間: sRGB
GPS 位置: undefined, undefined
ソフトウェア: Adobe Photoshop Lightroom 5.7.1 (Windows)

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実を言えば、田村翠淵先生は筆者が前橋高校時代に芸術科書道の教師をしていた。
そのときに田村翠淵先生に習っていれば、今「かな作家」であったかもしれないというところがある。
同期に篆刻家の阿部裕幸先生がいて、こちらは田村翠淵先生に習っているもののかな作家になっていない。
人の会合(巡り合わせ)と縁というものはいつも妙なものである。
ちなみに、そのとき前橋高校での芸術科目は「音楽」をとった。
その理由は、今でも名物教師として伝説が残る「ギヤマン」こと福島先生の授業を受けたからである。
美術、書道はそれなりに興味がある人が選択したのに対して、音楽は「授業中に寝るために」選択した「やる気のない」生徒の集まりであったことから・・・
そのやる気のなさを悲観して「ギヤマンできない」と授業中に叫んでいたからである。
それでその音楽での授業で役に立ったことがあるかといえば、実は全くない。
そんな思い出であった。

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2017年4月 7日 (金)

丸橋鳴峰展を観覧

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「第19回群馬書道大賞受賞記念 丸橋鳴峰展」が安中市松井田町の妙義山麓美術館で開催されている。
毎年4月のこの時期に開催される「群馬書道大賞受賞記念」の展覧会で今年は丸橋鳴峰先生である。(伊勢崎市)
開催期間は平成29年4月6日~17日まで(火、水定休)
作品展示は、25点である。
上毛新聞記事に48点で会場外に23点ある計算になるので、会場に行ったら見逃さないように注意が必要である。
例年この展覧会時期には雨ということが続いていたが、4月6日は曇りで前橋から高速を使って40分余りで到着した。
上信越自動車道は、急騰の昇りなので雨が降ると走りにくいところである。
当日は昼食後の午後に到着したが、天田研石先生他は既に観覧済で盛況であった。


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カメラメーカー: FUJIFILM
カメラモデル: X-T20
レンズ: XF23mmF2 R WR
撮影日時: 2017-04-06 13:48:27 (タイムゾーン情報なし)
焦点距離: 23mm (35mm 換算焦点距離: 35mm)
絞り値: ƒ/2.0
露出時間: 0.013 秒 (1/80)
ISO 感度: 200
露出補正値: なし
測光方式: マトリックス
露出: プログラム (オート)
ホワイトバランス: オート
フラッシュ使用: いいえ
色空間: sRGB
GPS 位置: undefined, undefined
ソフトウェア: Adobe Photoshop Lightroom 5.7.1 (Windows)

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カメラメーカー: Canon
カメラモデル: Canon EOS M3
レンズ: EF-M18-55mm f/3.5-5.6 IS STM
撮影日時: 2017-04-06 13:58:27 (タイムゾーン情報なし)
焦点距離: 21mm
絞り値: ƒ/5.6
露出時間: 0.0020 秒 (1/500)
ISO 感度: 160
露出補正値: なし
測光方式: マトリックス
露出: プログラム (オート)
ホワイトバランス: オート
フラッシュ使用: いいえ (強制)
色空間: sRGB
GPS 位置: undefined, undefined
クリエイター: syuun
著作権: arai_don
ソフトウェア: Adobe Photoshop Lightroom 5.7.1 (Windows)


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2017年4月 3日 (月)

CyberLink PowerDirector 15 で編集動画 (公財)書道芸術院創立70周年記念役員作家巡回展 併設北関東総局展 終了

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平成29年4月3日(月)標記の巡回展 併設北関東総局展が終了した。
撮影上の都合から陳列の30日~4月3日撤去まで5日間毎日展覧会場に足を運ぶことになり何か疲れてしまった。
それでも記録用のDVDを作るとなれば、それなりの映像が必要でDVDの完成予想を頭に入れて動画を撮る。
それで今回DVDにする前段階でのテスト映像を映像にしてみた。                    今回やっとのことで、会場内を歩く感じで撮影したものである。
多少速く歩いたので見苦しい感じで、もう少し遅い映像を実際は使いたいと考えている。DVDの完成は、いつ頃になるかは今のところ未定である。

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カメラメーカー: SONY
カメラモデル: ILCE-6000
レンズ: E PZ 18-105mm F4 G OSS
撮影日時: 2017-04-03 15:03:43 (タイムゾーン情報なし)
焦点距離: 18mm (35mm 換算焦点距離: 27mm)
絞り値: ƒ/4.0
露出時間: 0.017 秒 (1/60)
ISO 感度: 125
露出補正値: +0.30 EV
測光方式: マトリックス
露出: プログラム (オート)
ホワイトバランス: オート
フラッシュ使用: はい (オート, リターン検出)
色空間: sRGB
GPS 位置: undefined, undefined
ソフトウェア: Adobe Photoshop Lightroom 5.7.1 (Windows)


CyberLink PowerDirector 15 で編集動画
(公財)書道芸術院創立70周年記念役員作家巡回展 併設北関東総局展 終了

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2017年4月 1日 (土)

作品鑑賞会・研究会・(公財)書道芸術院創立70周年記念役員作家巡回展 併設北関東総局展

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・作品鑑賞会・研究会

平成29年4月1日(土)は、北関東総局展の作品鑑賞会・研究会の日であった。
「審査会員候補の方によるトーク」は、10時と書いてあったのだが、10時オープンなので当然10時30分から始まった。
いずれにせよセッティングとかで9時30分には会場に到着して、撮影を始める。
実のところ展覧会会場というのは、写真、ビデオカメラにとってはかなり難題である。
要するに、人間の目には白く映ってもそれは記憶色で実際はそうでなかったりすること。
その他照明が明るすぎて、それを周囲の明るさと勘違いして露出アンダーになったりとカメラは中々見た目通りに撮れない。
こういう場合には、思いっきり補正をしてしまうカメラもあって、カメラのモニターでは青っぽくてもPC画面では適正だったりする。
又、ストロボを焚いても明らかにストロボを照射しましたというふうに写るものとそうでないものこの辺は、カメラメーカーの考え方による。
今回は、例年通り動画ではSONYとPanasonic、写真ではSONYとFUJIFILM製のカメラを使っている。

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この中でSONY製はかなりホワイトバランスの補正をして、太陽光の下のようになる。
Panasonic製は、動画でも写真でもそのままに写るという補正をしない傾向にあり、FUJIFILM製も似ている。
それで高崎シティギャラリーでは、白っぽい光が多いのでそれほど色かぶりというものは少ない。

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カメラメーカー: FUJIFILM
カメラモデル: X-T1
レンズ: XF18-55mmF2.8-4 R LM OIS
撮影日時: 2017-04-01 16:59:49 (タイムゾーン情報なし)
焦点距離: 27.7mm (35mm 換算焦点距離: 42mm)
絞り値: ƒ/4.5
露出時間: 0.0071 秒 (1/140)
ISO 感度: 400
露出補正値: なし
測光方式: マトリックス
露出: プログラム (オート)
ホワイトバランス: オート
フラッシュ使用: いいえ
色空間: sRGB
GPS 位置: undefined, undefined
ソフトウェア: Adobe Photoshop Lightroom 5.7.1 (Windows)


その一方で懇親会のホテルメトロポリタン高崎の方では、黄色い色かぶりをしているのには驚いた。
PanasonicもFUJIFILMもかなり黄色く写る。
それを現像して補正してしまうと、白っぽくなって立体感が出ないから中々難しいものであった。
特にFUJIFILMのカメラでは、かなり難しい。

これらは、帰ってきて撮ってきた画像、映像データをパソコンに移して今後作るDVDの構想を練ったところでの思いである。

画像、映像が納得するレベルで撮れていれば問題ないのだが、いろいろと悩むところである。

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4月1日に撮影した動画は、全体で約3時間。

●「審査会員候補の方によるトーク」60分
●作品鑑賞会・研究会 90分
●祝賀会 約30分

これに全体風景その他をいれて40分程度に納めるというのは、どうしたらよいか思案中になっている。
それにしても、17時から始まった祝賀会になるとさすが疲れ果ててしまった。
83歳になるという西林先生は、1日4回スピーチするのは初めてと述べていた。
驚くべき体力で、敬服の至りであった。


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2017年3月30日 (木)

(公財)書道芸術院創立70周年記念役員作家巡回展 併設北関東総局展陳列

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「登山講習会に参加した高校生ら8人が死亡した雪崩事故」では、新聞にていろいろ書かれている。
そこで引率の先生というのは、スキーなどはしないのだろうなと言うような感想をもった。

近年スキーに行くというのも多少遠ざかっているが、スキー場へ行くと雪崩があるのでコース外で滑らないようにと言う注意がある。
時として、雪崩の恐れありとコースが閉鎖されていると言うことはいつもあることである。

もう20年以上前にスキークラブをやっていたことがある。
そこでその時のコーチ(?)がスキー場のコースとコースを結ぶ林道の様なところを滑ったら「雪崩が起きるから」と注意されたことがあった。
コースから見える範囲の「木々間の緩斜面」でも、コース外は注意される。


こんな思いから見れば、雪崩の危険があるのでスキー場は閉鎖されているのにかなりの高さまで雪の中を登ってしまうというのはどう考えても解せない。
いつもそうだが、事故というのは想定外で起こる。

その昔1月末にスキーに出かけて、吹雪いてリフトが全部止まっていてこれは「ヤバイ」と思って一泊して翌朝帰ってきたことがある。

いつものことだが、欲張るとろくなことがない。

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カメラメーカー: FUJIFILM
カメラモデル: X-T20
レンズ: XF23mmF2 R WR
撮影日時: 2017-03-30 13:05:59 (タイムゾーン情報なし)
焦点距離: 23mm (35mm 換算焦点距離: 35mm)
絞り値: ƒ/2.2
露出時間: 0.0071 秒 (1/140)
ISO 感度: 200
露出補正値: なし
測光方式: マトリックス
露出: プログラム (オート)
ホワイトバランス: オート
フラッシュ使用: いいえ
色空間: sRGB
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標記の高崎シティギャラリーで開催される「(公財)書道芸術院創立70周年記念役員作家巡回展 併設北関東総局展」の陳列が終了した。

書道芸術院創立70周年記念役員作家巡回展の他の「北関東総局展」は、書道芸術院の審査会員(常任総務、総務を含む)と審査会員候補の作家による。
審査会員候補の先生が全員参加しているわけではないとはいえ、131点(人)の展示である。

会期は、
平成29年3月31日~4月3日まで
午前10時~17時まで(最終日は15時)

作品鑑賞会・研究会は
平成29年4月1日
1)10時~11時30分
「審査会員候補の方によるトーク」

2)13時~15時
担当講師による挨拶、作品解説と勉強方法等
※会場
高崎シティギャラリー展示会場

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カメラメーカー: FUJIFILM
カメラモデル: X-T20
レンズ: XF18-55mmF2.8-4 R LM OIS
撮影日時: 2017-03-30 15:03:30 (タイムゾーン情報なし)
焦点距離: 18.8mm (35mm 換算焦点距離: 28mm)
絞り値: ƒ/2.8
露出時間: 0.013 秒 (1/75)
ISO 感度: 200
露出補正値: なし
測光方式: マトリックス
露出: プログラム (オート)
ホワイトバランス: オート
フラッシュ使用: いいえ
色空間: sRGB
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2017年3月17日 (金)

柊雲作品公開・第51回前橋市民展

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前橋市民展書道部門も16日が表彰式だった関係から、2017年3月17日から本格的に展覧会が始まったようなものである。(21日まで)
16日の展覧会祝賀懇親会についての出欠で、受賞者はどの様にするのか聞いてみたら往復葉書に「受賞式」「懇親会」の出欠が返信としてあることが分かった。

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だから受賞者で懇親会に出たくとも、「出られなかった」ということはないことになる。
指導者としては、折角「賞」に押したのに懇親会に出て挨拶もなしというのは余り気分が良いというわけではない。

上がりの賞を貰ってしまった場合は、次回はないので困りものである。

前橋民文化会館の展覧会では、例年通り小展示ホールは(審査)委員と無鑑査賞受賞者の指定席である。
委員になると写真でも見られるように小さい作品となる。
実のところこの小さい作品というのが中々難しくで。毎回上手く書けないこともある。


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カメラメーカー: FUJIFILM
カメラモデル: X-T1
レンズ: XF35mmF2 R WR
撮影日時: 2017-03-17 13:21:58 (タイムゾーン情報なし)
焦点距離: 35mm (35mm 換算焦点距離: 53mm)
絞り値: ƒ/2.0
露出時間: 0.025 秒 (1/40)
ISO 感度: 200
露出補正値: なし
測光方式: マトリックス
露出: プログラム (オート)
ホワイトバランス: オート
フラッシュ使用: いいえ
色空間: sRGB
GPS 位置: undefined, undefined
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カメラメーカー: FUJIFILM
カメラモデル: X-T20
レンズ: XF18-55mmF2.8-4 R LM OIS
撮影日時: 2017-03-17 13:28:22 (タイムゾーン情報なし)
焦点距離: 46.3mm (35mm 換算焦点距離: 69mm)
絞り値: ƒ/4.0
露出時間: 0.017 秒 (1/60)
ISO 感度: 200
露出補正値: なし
測光方式: マトリックス
露出: プログラム (オート)
ホワイトバランス: オート
フラッシュ使用: いいえ
色空間: sRGB
GPS 位置: undefined, undefined
ソフトウェア: Adobe Photoshop Lightroom 5.7.1 (Windows)

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カメラメーカー: FUJIFILM
カメラモデル: X-T20
レンズ: XF18-55mmF2.8-4 R LM OIS
撮影日時: 2017-03-17 17:34:26 (タイムゾーン情報なし)
焦点距離: 26.5mm (35mm 換算焦点距離: 40mm)
絞り値: ƒ/3.2
露出時間: 0.010 秒 (1/100)
ISO 感度: 200
露出補正値: なし
測光方式: マトリックス
露出: プログラム (オート)
ホワイトバランス: オート
フラッシュ使用: いいえ
色空間: sRGB
GPS 位置: undefined, undefined
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2017年3月16日 (木)

第51回前橋市民展・受賞式・祝賀会が終了

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第51回前橋市民展の書道部門は2017年3月16日より始まった。
又16日は、受賞式があり終了後に美術、写真部門を含めた合同の祝賀会があった。
今年は急な日程変更があったために多少少なめな感じがあったが、大体例年と変わらない。
出席者は、その昔というのは旧県民会館や郵政会館での立食と言うこともあったからどのくらいの人数だか分からない。

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その後の今のホテルでの祝賀会になって、初めの頃は「美術+写真」と「書道」で半々ぐらいだったが、今は書道部門が三分の二くらいになっている。
そもそも写真部門などは祝賀会に出てくると言うことも少ないので、祝賀会は事実上の書道部門の祝賀会の体をなしている。
それで何やら来年からは、部門別に祝賀会するようなことを言っていたようであった。
それで今回は、司会進行の大井先生が受賞者の皆さん壇上に上がって下さいと言われても群馬県書道展と違って全然そう言う人が現れない。

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カメラメーカー: Panasonic
カメラモデル: DMC-G7
レンズ: LUMIX G VARIO 14-140/F3.5-5.6
撮影日時: 2017-03-16 18:49:23 (タイムゾーン情報なし)
焦点距離: 34mm (35mm 換算焦点距離: 68mm)
絞り値: ƒ/4.5
露出時間: 0.013 秒 (1/80)
ISO 感度: 640
露出補正値: なし
測光方式: マトリックス
露出: プログラム (オート)
ホワイトバランス: オート
フラッシュ使用: いいえ (強制)
色空間: sRGB
GPS 位置: undefined, undefined
ソフトウェア: Adobe Photoshop Lightroom 5.7.1 (Windows)

事実として、特選(特別賞)や無鑑査賞をもらっても祝賀会に出ない、出られないことも多い。
委員、無鑑査の祝賀懇親会の締め切りが2月10日頃なのに、入賞の発表が21日というズレがあって申込みのタイミングが難しいと言う事情もある。

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カメラメーカー: FUJIFILM
カメラモデル: X-T20
レンズ: XF18-55mmF2.8-4 R LM OIS
撮影日時: 2017-03-16 18:14:53 (タイムゾーン情報なし)
焦点距離: 31.5mm (35mm 換算焦点距離: 47mm)
絞り値: ƒ/3.6
露出時間: 0.017 秒 (1/60)
ISO 感度: 640
露出補正値: なし
測光方式: マトリックス
露出: プログラム (オート)
ホワイトバランス: オート
フラッシュ使用: いいえ
色空間: sRGB
GPS 位置: undefined, undefined
ソフトウェア: Adobe Photoshop Lightroom 5.7.1 (Windows)

もともと祝賀会の定員が少ないところに持ってきて種々のタイミングということもある。

それで来年から部門にして、多少の弾力性が付くというのも良いことだろうと思う。


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