パソコン関連記事

2017年3月26日 (日)

EPSON LP-S3250_A3モノクロページプリンターを買う

Epson322


3月末の展覧会向けにLP-S325C8【お得祭り2017】を買った。
EPSONが毎年冬場に行う「お得祭り」で、ネット価格に近い値段で販売すると言うもの。
製品は、LP-S3250というA3モノクロページプリンターで一番安い製品。
「お得祭り2017」の型番:LP-S325C8なのだが、箱にLP-S3250とあって、LP-S325C8のシールが別に貼ってあるだけ。(ベトナム製)
製品登録するとLP-S3250で登録されるから単なる販売上の品番。
これならネットで安いLP-S3250を買えばよい。
しかし、売っているのは出所がよくわからないバッタ屋のようなところなので、こちらを買った。
それで名票に間に合ったかといえば、使い慣れないうちは使えないので使っていない。

Epson321


「A3モノクロページプリンター」というのは10年振りに買った様な気がする。
従前のものと違って、小さいし、静かだし、両面印刷もできる。
ただし、エプソン製は初めてなので様子を見ているのである。

ネットワークというのは、10年前くらいのものは繋がらない。
それで古いネットワークプリンターは、Windows7_32bitのパソコンを作って使用することにして、モノクロレーザープリンターのLBP-1620とLBP-1810を使えるようにしたことは以前に述べた。
これがトナーカートリッジの劣化で使えなかったので廃棄して、LP-S3250を購入したのである。
製品が新しいから、CDで簡単に設定できるのが気が楽である。
現行商品でない古い製品を買うと、実のところ使えるかどうかわからないということもある。
トナーは、スターターキットというか3000枚程度しか使えないものとはいえ、こればかりで仕事するわけではないから少しはもつ。

Epson

それでそもそもこんなA3モノクロページプリンターを買うことになったのは、エプソンのインクジェットプリンターのモノクロはインクが滲んで使えない。
Cannonのインクジェットプリンターの顔料インクは詰まってしまいテキストが印刷できない。
ブラザーの複合機は、多少古くて印刷精度が悪い。
こんな理由である。
その他ゼロックスのカラーレーザーもあるが、モノクロは最低である。
しかも、古くてネットワークが繋がらないので古いパソコンを使って使えるようにしなければという代物。
とにかく、古い周辺機器というのはなかなか厄介なものである。


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2017年3月18日 (土)

Aterm WG2600HP2 PA-WG2600HP2を買う

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Wi-Fiルーターの「Aterm WG2600HP2 PA-WG2600HP2」をYahoo!の期間限定ポイントを利用して買った。
Wi-Fiルーターというのは、子機が進化するにつれてだんだん繋がりにくくなるとか設定が上手く行かないとかそう言うことが起きる。

4-5年前にAterm PA-WG600HPというWi-Fiルーターを買ったのだが、直ぐに廃番になってしまったから製品末期のものだったかもしれない。
それでもその当時のスマホなどは快適に使えた。

それが11ac対応のノート型パソコンがで出来た頃から、「らくらく無線スタート(WPS)」から接続できなくなって、SSIDの暗号化キーを直接入力することになった。
スマホもある程度最新なのからか、Wi-Fiルーターが見える位置にあっても時々電波が不安定なことがあった。

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そんなこんなでNECの最新上位機種を買った。
この最上位機種をかった理由は、以下の本でルータの買い換え期間を延ばすには上位機種か良いと書かれていたからである。
それは「特選街3月号」で「Wi-Fi楽入門」という特集があってそれを参考にした。
Wi-Fiルーターというのは、結構癖があってその昔に使った製品などは「暗号化キー」が上手く使えなかったこともあった。

「特選街3月号」では、この「SSIDの暗号化キー」を変更するということも紹介してあった。
覚えやすいキーにするなどなのだが、普通はしないだろう。
NECのルーターは、QRコードを読み取ることで設定ができる。

古いPA-WG600HPの機種でも可能だったが「Aterm WG2600HP2 PA-WG2600HP2」ともなるとNFCで一瞬で設定が出来る。
これで複雑な暗号化キーとも縁が切れるから、「SSIDの暗号化キーの変更」という面倒なことはするわけがない。

Wi-Fiルーターの設定も、今やLANケーブルを繋ぐだけという簡単なもので安定性から延々とNEC製のものを使っている。

・・・・・というわけで、設定の説明も感想も何もない。
スマホとの接続設定もNFCカードと接触させるだけで済んでしまうので実に簡単。

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こんな風にして、何やら最近は古いままに使ってきた電子機器を交換する時期に来たようだ。
モノクロレーザープリンターのLBP-1620とLBP-1810もパソコンを修理してWindows7 32ビット板にして使えるようにしてみた。
LBP-1810の有線LANは認識しなくなったので、LBP-1620をPCからUSB接続で試してみた。
USB1.1の頃の製品だからレガシーを背負っている古いマザーボードでないと認識しない。
それでもWindows7 32板には、LBP-1620のドライバーが入っていたのに驚いた。
それで使えたのだが、しばらく使っていなかったのでトナーが安定しない。
何回か試しているうちに、印刷すると紙全体が黒く汚れる。
これはしばらく使っていなかったので、トナーカートリッジの劣化である。
ほとんど使っていなかったLBP-1810のトナーはもっと劣化していた。
この手のページプリンターでは、今両面印刷が出来ると言うのは当たり前。
それが10年以上前の製品だからそう言うことは出来ない。
それで高価なトナーを買うのならと、EPSONの新機種を購入した。


現行機種なので、Windows8.1、64bitで繋がらないと言うこともないだろうからしばらく安心して使えるかもしれない。


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2016年5月25日 (水)

今更 旧型Canon PIXUS MG7530を買う

75301


最近の中国の爆買いも輸入関税を高くしたために小物が多くなってきたと新聞だったか、Webの報道だったかで書いてあった。人民元が日本円に化けて、何百万円もの現金がマンションの契約金として払われているシーンは何年か前にテレビで放映されていた。
海外への現金の移動というのは中々難しくて、どうしたものかと思っていたことがある。しかし、昔から地下銀行というものがあって100億円単位の金も移動できるとは本で読んだ。
その爆買いも20兆円という単位で今や海外の主要企業を買収しているという。
しかし、中国の「元」は香港ドルのドルペック性だったはずなのだが、決済通貨になったからと(元の価値の裏付けもなく)際限もなくばらまいているようである。
こういうことだと、もともと「元」と言っても単なる価値のない「紙切れ」のはずだから本来「元」は大暴落しなければならないはずである。
しかし、なぜかその価値を保っている。
中国の景気減速は殊更言われているし、外貨準備高より借金が多くなっている現状では今後どうなるか分からない。
国際金融市場では、今や「元」はババ抜きのジョーカーになっているのではないかと思われてならない。
世界中で20~30兆円の金が紙切れ同然になれば、リーマンショック以上の金融恐慌になるのだが巷の洞窟に住んでいる小生としては何ともし難い。

 

そんなことはともかく、今頃にAmazonでプリンターを買った。
Canon PIXUS MG7530である。
最新機種は、PIXUS MG7730であるから1世代前のプリンターで、現行商品のMG7730のほうが大分安い。
プリンターというのは、プリンター本体はウソのように安いがインクが非常に高い。
それである程度買い溜めてしまったインク類は、プリンター本体を上回ってしまっている。要は、Canon PIXUS MG7530の顔料ブラックが詰まってしまったので、修理する代わりに新しいものを買ったわけである。
実を言えば、このMG7530は半年前くらいからExcelの表がまともに印刷できなくなった。表の罫線が折れ線グラフのようでは使い物にならないから、使う頻度が減ってきたら徐々に擦れが見られて、洗浄液を買って修理するときには使えなくなった。
詰まったのは、顔料だけなので写真は問題ないがWebページすら印刷できない。
新しい機種も一番使われるのが年賀状シーズンで3月には底値になる。
9月には新型が出てと言うサイクルは変わらないが、2年に一回はインクの種類がかわる。
一セット6,000円以上もするインクを捨てるわけに行かないので古いプリンターを買うというわけである。

 

それにしてももこの1世代古いプリンターがAmazonでよく売れている。
要するに小生と同じ考え方をする人が世の中には多いと言うことかもしれない。


サイバーリンクの詳細はこちらを参照 icon


Pd14u

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2016年3月18日 (金)

LG製24型液晶ディスプレイ24MB67PY-Bを買う

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概要
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しばらくぶりに液晶ディスプレイを買ってみた。
別に緊急で必要と言うことはないのだが、今使っている液晶ディスプレイも7年目で、2009年製のEIZO NANAO FlexScan EV2334W-TBK [23インチ]。
何となく色合いが今までより「黄色い」感じがする。
昔のものだからLEDではなくブルーライトの心配はないので取りあえずよしとしているのである。
まだ15,000時間にも達していない。しかし、以前使っていたディスプレイは色合いの調節が出来なくなってこのくらいで交換した。
液晶ディスプレイというのは、このFlexScan EV2334W-TBKを買ってからNTT-Xで買っている。
それでNTT-Xから年度末決算でクーポンが届いたので【箱汚れ】という製品を買ってみた。

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購入してみて
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購入したのは「LG Electronics Japan【箱汚れ】24型ワイド液晶ディスプレイ(IPS/LED/1920x1200/ピボット・画面回転/スイベル/高さ調節/ブルーライト低減/フリッカーセーフ) 24MB67PY-B 」(中国製造)
ここで今使っているのが24インチと錯覚していたのだが、調べてみたら前述のように23インチ。
今度のものは24インチで1920x1200という多少上下に広いもの。
その上、画面回転・スイベル・高さ調節で別のPCで使っているiiyamaのProLite XB2485WSUと同じタイプのものである。

それで届いた製品は、【箱汚れ】など全くなし

以前に買った製品も【箱汚れ】とあったのだが、微妙な箱汚れでこのくらいの汚れなら電気屋でもつくのではないかと言う程度であった。

【箱汚れ】でないと6,800円も高いのである。


近年液晶ディスプレイのディスプレイ部分というのは、安く売られていてそれを買って組み立てるとiiyamaの担当者から聞いたことがある。
この液晶というのはLGではなかったかと思うのだが、液晶のスペックを見るとLGと全く同じであった。

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iiyama製はスピーカーが付いているが、こちらは中継端子。
HDMIの代わりにディスプレイポートになっているのは、iiyama製と同じ。

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そのほかの23インチiiyama製モニターには、20,000円以下で買った安いモニターがある。IPSで良いと思ったところ旧型製品と新型との入れ替わり時期に、うっかり旧型を買ってしまったもの。
これが小さくて持ち運びは良いが、高さ調節は出来ないし液晶も暗くて鮮明でないもの。
こういう失敗もある。


詳細はこちらのWebバージョンで・・実はずっとこの価格です。 icon

2016_03_21

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2015年12月25日 (金)

Logicool キーボードK480 ホワイトを買う

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スマホをXperia Z5に代えてから、いろいろと妙なことがおきて撮った画像もBluetoothでPCに転送するということになった。
これも簡単と言えば簡単だが、必要なもの以外は送らないのが常である。
最近困るのはパスワードが入らないサイト、アプリがある。その典型が楽天アプリサイトで最初の1回だけしか入らなかった。
それで実際は、普通に使えているとはいうものの、このアプリで決済をしようとするとPasswordが弾(はじ)かれてしまう妙なことが起こっている。
それでPCを立ち上げて「カート」に入っているものをPC上で決済する。
これでは楽天アプリからだと「ポイント3倍」というのがつくのかどうかは疑わしい。

他のアプリでも似たようなことが起こったりもする。それはそれで1回通るとそのまま使えるので実害は出ていない。

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それでキーボードにしてみたらどうかとBluetoothマルチデバイス キーボードというロジクールK480(Windows、Mac、Android、iOS対応)を買ってみた。
Bluetooth対応キーボードというのは、思いの外高価で以前にレノボのキーボードを買ったことがある。
これはかなり良いものだが、市販のデスクトップパソコンならいざ知らず自作機だと無線LANになっているマザーボードも最近少なくなってきている。
それならBluetooth USBアダプターを買えば良いとはいうものの、昔買って使えなかったこともあり躊躇するところ。
それで実際は使えていないと言うのが実情。

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ホワイトにしたのは、他のキーボードが黒ばかりだったからである。
キーボードは、LogicoolかMicrosoftのものしか買わない。
しかし、最近では気に入ったキーボードがなくなって、安い物か妙な高価な物しかなくなってきている。
そのうち自作パソコンを組む関係上、安い有線のものを多用している。

このK480というのは、Amazonのタイムセールに何回も出品されて「プライムセール」中に売り切れてしまうと言う人気商品。
プライム会員でもないので、いつも買えなかった代物である。
それがタイムセールの直前にロジクール製品のバーゲンをしていたので買ってみた。
結果タイムセールより300円ほど高かったが、それなりに安く買えたのでよしとした。

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K480は溝にスマホなどが挟めるようになっていて、そのために重りが入り重くなっている。
Bluetoothは、1-2-3と切替で3台分。
使ってみればどうと言うこともないもので、通常2,000円台で買えるのでそれなりである。キーストロークが短くキーの間隔が空いているので慣れるしかない。
確かLogicool k380や今使っているK360rなども同じようなデザイン。

そんなことをいいながら、長文のメールでない限りBluetoothキーボードと言えども使わないなあと言う印象もある。



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2014年12月29日 (月)

Epson IC70Lシリーズ(さくらんぼ)の詰め替えインクの作業方法

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Epson Colorio EP-805Aの詰め替えインク事情
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年賀状の印刷も既に終わって、あれこれ考える時期になっている。
それにしても新しいプリンターを買って、そのスターター用インクの減りの早いことと言ったら半端ではない。
Epsonだと、年賀状の印刷で全カートリッジが空になる気配である。
その理由は、元々スターター用インクの分量が少ないのと
「購入直後のインク初期充填では、プリントヘッドノズル(インク吐出孔)の先端部分までインクを満たして印刷できる状態にする」という理由がEpsonのWebページにある。

今まで、Epson Colorio EP-805Aというプリンターを主に写真印刷用に使っている。そのために今まで耐候性重視で純正インクしか使ってこなかった。
しかし、年賀状を印刷するに当たってはこれだけで約5,000円分消費してしまうのはもったいない。しかも年賀状というのは長期に保管するというのではないから耐候性も必要ない。
それでIC70Lシリーズ(さくらんぼ)の全詰め替えインクを使うことにした。
純正カートリッジは、4セット分もあるので充分Epsonさんには貢献した。

この詰め替えインクというのは「ICチップ用リセッター」がなければ使いにくくて仕方がない。
ところがこのリセッターというのは、インクカートリッジが新規に更新されてから1年以上経たないと発売されないことが多い。
Epson  Colorio EP-805Aと共に登場した「IC70Lシリーズ(さくらんぼ)」もEP-806A時代になってリセッターが発売された。
2014年になってからEpsonではインクカートリッジの仕様を変えて、「IC80Lシリーズ(とうもろこし)」になっている。従い、IC80Lシリーズの「ICチップ用リセッター」は発売されていない。

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PIXUS MG7530BW用、詰め替え汎用インク
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Canon PIXUS ip8600(2004/10)も壊れそうな雰囲気だったので、この12月にキャノンのPIXUS MG7530BW を買っておいた。
PIXUS ip8600は、10年使ったのではなく2台買っておいて1台目は5年経った2009年にプリンターヘッドが目詰まり。
その後に「廃インクタンクがいっぱい」という表示と共に使えなくなった。
サービスデーターを見たら1万枚を超えていた。
それで直ぐに2台目に交換。これが今年で5年目。
PIXUS ip8600は何年か作られたモデルで2台目は最終モデル。
それで5年間毎日使ったのかというとインクジェットプリンターは、数年前にビジネス用複合機を導入して置き換えているので時々使う程度のもの。
そのため「プリンターヘッドの目詰まり」もなく「廃インクタンク」の表示もまだまだ。
しかし、1年前から起動時に異音を発生することが多くなった。
これが今回突然に、プリンターヘッドを動かすギヤが空回りして動かなくなった。
これは経年変化によるプラスチックの破損であろう。
プリンターもやはり5年が限度である。
ちなみに純正インク(インクタンク BCI-7シリーズ)は「2014年9月30日販売終了」

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PIXUS MG7530BWは、昨年同種のPIXUS MG7130の後継機だったと思う。


MG7130は2012年発売のEpson Colorio EP-805Aに後れを取ってしまったCanonが対抗製品として出した2013年モデル。
そして多少リファインしたものがPIXUS MG7530で、2015年モデルでは全く違ったものが出ると思われる。
従って、このMG7530に使われるBCI-351・350シリーズのインクの互換インクは発売されているものの「ICチップ用リセッター」は発売されていない。
そういうわけで、試しにサンワサプライの「汎用インクカートリッジ+詰め替えインクセット」を買った。これには「BCI351GY」のインクがないのでこの部分だけ純正を使うことになる。
このレポートは、後日することにする。

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Epson IC70Lシリーズ(さくらんぼ)の詰め替え
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Epson純正インクのIC70Lシリーズ(さくらんぼ)は、Epson Colorio EP-805A、806Aなどの2012、2013年モデル専用で2014年モデルからは「IC80Lシリーズ(とうもろこし)」になっていることは既に述べた。


icon icon

また、2014年モデルであるIC80Lシリーズの「ICチップ用リセッター」は発売されていない。
Epsonのインクカートリッジは、Canonの様に中のインクが見えない構造になっている。
これはCanonのインクカートリッジよりも複雑な構造をしているからだと思われる。
従ってインクの詰め替えもCanonインクカートリッジの様にタンクに穴を開けて直接インクを注入するのではなく、ヘッド部から滴下するという古典的な方法による。

これが嫌な場合は「汎用インクカートリッジ+詰め替えインクセット」を買うと見える形で詰め替えられる。


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エプソン用IC70カートリッジ対応
交換インク + リセッターTHE-70KITを使う
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Inkepson2

http://www2.elecom.co.jp/paper/ink/epson/the-70kit/index.asp

このTHE-70KITでの詰め替えは、ライトシアンL、ライトマゼンタL以外は同一の注入量で「5目盛り、約350滴」となっている。
また、「ライトシアンL、ライトマゼンタL」は「7目盛り、約500滴」との説明がある。

ELECOM 詰替えインク エプソン IC70対応 6色キット(5回分) THE-70KIT


(参考・http://www.elecom.co.jp/support/manual/paper/ink/THE-70KIT.pdf)

ところが、使い切ったIC70カートリッジの重さを何種類も量ってみたところ残量は同一ではない。
これでは、失敗する可能性が強く安心して詰め替えることはできない。


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滴下の回数ではなく、インクの重さで推定
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それで使用前の純正インクカートリッジLの重さを計測してみた。

(使用前)
マゼンタ(ICM70L)----------------------24.5g
ブラック(ICBK70L)----------------------24.6g
シアン(ICC70L)------------------------24.5g
ライトシアン(ICLC70L)-------------------27.3g
ライトマゼンタ(ICLM70L)-----------------27.3g

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(空カートリッジ)


マゼンタ(ICM70L)--------------------14.0g~13.6g
ブラック(ICBK70L)--------------------14.0g
シアン(ICC70L)----------------------13.9g
ライトシアン(ICLC70L)-----------------14.0g
ライトマゼンタ(ICLM70L)---------------14.0g
イエロー(ICY70L)---------------------13.6g~13.7g

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フタと包装フィルム------------4.2g

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使用前純正インクカートリッジLから「フタと包装フィルム」の重さを差し引いたインクとカートリッジの別々の重さが以下。

マゼンタ(ICM70L)-------------20.3g------------------6.3g

ブラック(ICBK70L)-------------20.4g------------------6.4g

シアン(ICC70L)---------------20.3g------------------6.3g

ライトシアン(ICLC70L)---------23.1g-------------------9.1g

ライトマゼンタ(ICLM70L)--------23.2g------------------9.2g

このことから、この重さになるまで滴下すれば良いことがわかる。

それで実際に滴下して満タンになったブラック(ICBK70L)では、24.2gで20g分滴下している。

実は、安全を見てもう少し少なくても良いかもしれないが重さを量っているのでかなり正確に滴下できていることが分かる。

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こんなふうに詰め替えると、非常に早く詰め替えることができ詰め替えも面倒ではない。


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Epson IC70Lシリーズ(さくらんぼ)の詰め替えの感想
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EpsonのIC70Lシリーズ詰め替えという面倒な作業は、重さを量ることによって迅速に、しかも正確に詰め替えことが出来た。
その上適量滴下するために、Canonの様に余った詰め替えインクをインクカートリッジの外に吸収させるということもない。

「ICチップ用リセッター」でリセットするために、残量表示も問題なくしかも印刷品質も純正品と変わらない。
写真雑誌でも互換インク、詰め替えインクだと耐候性が落ちるとのテストが紹介されている。
しかし、エレコムの場合こんな説明がある。
「『耐力インク』を採用耐光性・耐オゾン性能に優れた自社開発インク『耐力インク』を採用し、変色に強く美しい仕上がりを実現しています。」
以前に、サンワサプライ製の「耐候性UP」の詰め替えインクを使って見たことがある。これは、純正品には劣るかもしれないが結構丈夫だった気がする。

ある程度長期保存の写真の印刷は、純正インクを使うことにして一時の印刷では詰め替えインクでも充分な気がする。

今後は、PIXUS MG7530BWで写真印刷をすることになればこのEpson  Colorio EP-805Aは汎用印刷にすることになる。
しかし、顔料インクを使うPIXUS MG7530BWの方が文書などは綺麗なので実際どうなるか分からない状況にある。


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2014年8月19日 (火)

Windows更新プログラム(8月13日)「KB2982791」「KB2970228」をアンインストール

Updatekb29

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パソコンが起動できなくなる前に直ぐにやること
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MicrosoftのWindowsアップデートで「OSが起動しなくなる恐れ」ありと報道されている。以前よりWindows更新プログラムには不具合があることがある、と指摘してきた。
今までWindows7 Pro 64bitの自作機では、Windowsアップデートで--今回もそうだが--アップデートが適応されないで自動的に元に戻ったりしていて被害を受けないでいる。
その一方、Windows7 home 32bit機の方では、「KB2982791」「KB2970228」という不具合更新プログラムがインストールされていたが問題は出ていなかった。


Update

そんなわけで暢気に構えていたわけだが、Windows8 64bitのHPのノートは昨晩起動しなくなった。
HPのノートにWindows更新プログラムが適応されたのかは実は確認していない。
なぜならWindows8からPCが起動中にWindows更新プログラムがインストールされてしまい分からないからである。
普通は、HPのAssistanceが防波堤になって不具合Windows更新プログラムを防いだりするのだが、なぜかすり抜けているかもしれない。

このHPのノートは、取りあえずバッテリを外して電源を完全に落とし起動したら、そのまま起動した。それで以降は普通に起動している。

このHPのノートに関しては後日報告することにして、取りあえず起動しているパソコンから不具合Windows更新プログラムを削除した経緯を報告する。

このWindows更新プログラムは、「KB2982791」「KB2970228」「KB2975719」「KB2975331」であって、Microsoftとしては正常に動いているとしても削除(アンインストール)することが推奨されている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140818-00000076-zdn_mkt-ind

「対象はWindows 8.1/8/7/Vista、Server 2012 R2/2012/2008 R2/2008/2003。「KB2982791」「KB2970228」「KB2975719」「KB2975331」いずれかの更新プログラムをインストールすると「Stop 0x50」エラーが発生しPCが異常終了。」

http://www.yomiuri.co.jp/it/20140818-OYT1T50105.html?from=ycont_top_txt


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不具合Windows更新プログラムを削除
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Winupdate


Windows 8.1/8/7の場合、

Windows Updateを直接表示できれば、その下部の「インストールされた更新プログラム」を起動して、更新プログラムのリストから問題の更新プログラムを削除。

Windows Updateを表示するには、

コントロールパネル
システムとセキュリティ
Windows Update


の順をたどる。
削除(アンインストール)すると再起動を促され、2-3回ほど再起動して再構成される。

Updatekb292

Updatekb2923

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Windowsアップデートでパソコンが昨年起動しなくなったのは、HPのノートでHPのAssistanceを使わずに直接Windows更新プログラムを適応したのが原因だった。
HPだと事前にWindowsアップデートを検証して怪しいものは適用させないようにしているので、HPの自動に任せるのが一番である。
それで何とか今回も助かっているように思うが、詳細は次回。




Windows 8の場合は、
「KB2982791」だけのようです。


Kb2982791


Windows7 pro 64bitの場合、不具合更新プログラムはインストールされていない。

Winup


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2014年7月17日 (木)

バッファローUSB3.0対応HDD 2TB HD-LB2.0TU3-BKDとDashDrive AHV620-2TU3-CBKを買う

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概論
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今回どういう気まぐれか外付けHDDを買ってしまった。買ったのは、「バッファロー USB3.0対応外付けHDD 2TB HD-LB2.0TU3-BKD」と「ADATA製DashDrive AHV620-2TU3-CBK」である。
数年前にタイの洪水で、HDDの値段が見る間に上がり2TBで6,000円もしなかったものがあっという間に10,000円くらいになった。
その後徐々に下がり今円安の影響もあって7,000円前後強で推移している。
この7,000円というのは、HDD本体であって外付けドライブとなると何か生ものの様である。
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それでこのバッファローの方は、3.5インチ、ADATAの方は2.5インチのモバイル向けである。
バッファロー、ADATAにしろこういう部分はパッケージ屋であって、中身は3.5インチは大方Seagate製又はWD製、ADATAの方は東芝製であろうということが推測された。

Hdd_adata3_2

それでその昔SAMSUNGがまだHDDを作っていたときは、バッファローはシール(赤丸、赤四角、白四角・丸、黄色四角・丸)で入っているHDDが識別できた。
このときは、赤四角がウエスタンデジタルで、白四角がSAMSUNGと言うことが多かったが変わっていたこともある。(黄色は日立など・・)
その点IOdataでは、USB3.0とか何か特別なハードディスクドライブだとSeagate製、普及品はすべてSAMSUNG製だった。
そのIODATAでは、2011年にIOデータの箱汚れアウトレット品を買っていた。しかし、買って直ぐに2台故障した。(過去にレビュー記事があり)

http://syuun.way-nifty.com/blog/2011/09/io-datahdj-ut15.html

http://syuun.way-nifty.com/blog/2011/10/io-data-hdj-ut1.html

その一つは、HDDにはエラーはなかったが、(データが入っていない状態で)入っていたSecurityソフトエラーでHDDが使えず。
もう一つは、SeagateのHDDの初期不良。
メーカーに送ると、ソフトエラーの方はソフトがバージョンアップされてそのまま返却。HDDの初期不良の方は、SAMSUNGのかなり使い古された中古HDDに入れ替わっていた。
これには抗議したら、新しいものに交換。
しかし、中身のHDDは全てSAMSUNG製にしたという。
そして帰ってきたのがSAMSUNG製のUSB3.0の転送速度を満たさない遅いものであった。
今では、SAMSUNGのHDDはSeagateに吸収されて、そういうSAMSUNG製という地雷がなくなって気軽にはなったと言え、時としSeagate製なのに非常に転送速度が遅い製品が以前はあった。

Hdd_adata2
Baffusb30new1


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「バッファロー USB3.0対応外付けHDD 2TB HD-LB2.0TU3-BKD」
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「バッファロー USB3.0対応外付けHDD 2TB HD-LB2.0TU3-BKD」の2個セットは、1台をPC用、もう一台は東芝レグザのTV用として考えている。

この中身はSeagate製でST2000DM001-1CH164で割合と高速だった。
以前に測定したUSB3.0接続のHDDのスピードを比べると何やら早くなっていることが分かる。


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ADATA製DashDrive AHV620-2TU3-CBK
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ADATA製DashDrive AHV620-2TU3-CBKは3年保証で中身は東芝製MQ01ABB200だった。

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ノート型パソコンに使われるもので、省エネだろうから外部電源を必要としない。2.5インチなので3.5インチほどのスピードは出ていない。
しかしながら、中身の東芝製MQ01ABB200本体の方が、外付けドライブ全体より高価なのはいろいろな事情によるのだろうと思われる。

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外付けHDDドライブを買っての感想
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USB3.0対応の外付けHDDが発売された2010~2011年頃は結構高価だった。それがWindows8でUSB3.0がOSでサポートされて、ノート型パソコンではUSB3.0しか付いていないものもある。
お陰で、USB3.0対応の外付けHDDが安く買えた。
バッファローのHD-LB2.0TU3-BKDは、発売されて1年と言うところである。それで最新版との違いはHDDのFWが新しくなっているくらいなものである。
それにしても2年前のST2000DM001よりもHD-LB2.0TU3-BKDは早くなっていた。

DashDriveは、モバイルで2TBも何に使うのかと思うがこんなものもあっても良いかと言うものであった。

★TVに繋ぐ場合は、セルフPOWER(USB給電でないもの)が望ましい。




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詳細は、以下から

http://www.murauchi.com/MCJ-front-web/CoD/0000014396617

バッファロー USB3.0対応外付けHDD 2TB HD-LB2.0TU3-BKD が期間限定で

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2011年10月28日 (金)

IO DATA アイオーデーターHDJ-UT1.5SAMSUNG・HDDに変わって憂鬱

●アイオーデーター製のハードディスクを長年使っている。この外付けハードディスクの中身は、何が使われているのかはSMART情報で直ぐに分かる。
それで見てみると最近の廉価版のHDDのほとんどはSamsung製になっている。それでも少し前の高級レベルというか空冷ファン内蔵のハードディスクはSeagateだったりWESTERN DIGITALだったりする。
特にUSB3.0という高速書き込みが出来る外付けハードディスクドライブの場合は、Seagateの高速なHDDを使っていた。
●ところが数週間前にアイオーデーターのサポートに電話して聞いてみたところ「三星」(サムスン)に統一したという。
要するに、SeagateやWESTERN DIGITALを使っていないのだという。昨年末アイオーデーター製のHDJ-UT1.5を二台買ってからはIO製は買っていないので、今はどうなっているのか分からない。
Syuunが良く行くベイシヤ電気(笑)には、BUFFALOのHDDしかバーゲン品として目につくところには置いていないのでよく分からない。
そんなのでUSB2.0のHDDは、WESTERN DIGITALを買ったりしている。
そのSAMSUNGも
Samsung ElectronicsおよびSeagate Technologyは4月19日、Samsungが同社のハードディスク・ドライブ事業をSeagateへ13億7,500万ドルで売却すると明らかにした。」 と言うことで来年にはSAMSUNGブランドはなくなりそうだ。
しかし、同じ物がSeagateブランドでアジア向けに復活したらSeagateも怖くて使えないことになる。
●さて、なぜ「SAMSUNG・HDDに変わって憂鬱」なのかというと、USB3.0を使うに当たっては、SAMSUNG製のHDDは恐ろしく低性能で不安定だからである。
それで3~4GB弱のファイルを「読み込み」、「書き込み」のテストをしてみた。
なぜ3~4GBかというと、転送が早くしかも「マッハUSB」などが効いているからそのキャッシュを吐き出す後半の実速度が必要だからである。

実験は、Syuunの環境で行ったものであり、状況が違うとどうだか分からない。

●まずSeagate ST31500341ASのベンチマークはこんなもの。
ここで特徴的なのは、書き込みにおいてのシーケンシャル速度ではなくランダム書き込み速度である。

シーケンシャル速度というのは、データを先頭から順番に読み込み又は書き込みを行なうリニアの方法である。
一方のランダム書き込み速度とは、ディスクにランダムに書き込むもの。それはSDカードやメモリーカードというものは、同じところばかり読み書きしていると極端に劣化するためにランダムに書き込むということが多い。
これはHDドライブにもある程度考えられることで、ランダム書き込み速度が遅いものは全体の書き込みが遅かったり、不安定な状態になることもある。

それでHDJ-UT1.5に入っていたHDDはこんなもの。

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ベンチマーク・CrystalDiskMarkを取るとこんなもの。

USB3.0接続。

一回目はエラーになったので再度検証。どういうわけか妙な動作が目立つ。

ここで分かる様に、ランダムに書き込みの部分が極端遅い。
そこでUSB2.0で接続しているWESTERN DIGITAL WD ElementsをTurboUSBでベンチを測った。

見ての通り、USB2.0の上限に達していてSAMSUNGの比では無いことが分かる。

次に転送速度を実測してみる。

ここでUSB2.0Turboというのは、最新のマザーボードではUSB3.0にUSB2.0の機器を繋ぐとTurbo機能が働いて高速なるもの。(BIOSで設定する)

読み込みの場合、最新の強力なパソコンだとキャッシュを取ってしまうために正確な数値が出ない。
取りあえず、再起動して読みませたが馬鹿馬鹿しい数値である。

キャッシュを取ってしまっているので、普通のUSB2.0に繋いでもほぼ同じ速度という訳。

これではほとんど意味がないようなもので、Seagateでまだキッシュを取っていない時のデーターはこんなもの。

ベンチマークの数値とほぼ同じ程度の速度が出ている。
SeagateのHDDはいつも安定した速度を出すものである。

それでは、SAMSUNGのHDDにUSB3.0で接続の1回目の書き込み。

なんとUSB3.0の速度がで出いない。
それで再度ベンチマークを取るのだが、キッシュが入っていることを考慮。

それで再起動(電源カットした後に起動)してベンチを測ってみた。

中々安定しないHDDで実際の速度というのはこんなものであろう。
シーケンシャル速度の140MB/secなどはとても考えられる速度ではない。
それでは、Seagateではどんなものか

ベンチマークのシーケンシャル速度には劣るものの充分な速度である。



USB2.0であると、こんなものでTurboUSBだと

WESTERN DIGITAL WD ElementsのUSB2.0Turboの上限にほぼ達している。

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2011年9月29日 (木)

激安情報と半期決算のBTOパソコンメーカー

☆古い過去記事なので参考です。

リンクは切れている場合があります。

●この9月のシルバーウィークの最終日までに種々の激安情報があったりして、今まで手に入らなかったような商品が安く買えるというようなことがあった。
このブログでは、種々のメルマガやら各種の情報を集めてなるべく安い物が買えるような紹介をしている。しかもそれは自分としては、既に他のものを高値で買ってしまって悔し紛れに書いていたりといろいろな場合がある。
誰とてもそうであるが、欲しいものだからと何でも買うわけにも行かないし、興味本位で取りあえず買って見るということも出来ない。
買うものは長年思っていて買うチャンスを狙っていたものや毎年更新するパソコンソフト。そしてどうしても必要なものなどである。

●長年買えなかった商品というのは、GRD IV発表の約一ヶ月前にRICHO GRD IIIの大在庫処分がデジカメオンラインであって、発売当初の半値以下で買った人も多かった。小生もその1人。
同じくデジカメでは、パナソニックLUMIX DMC-LX5-K DMW-VF1付をマップカメラで限定で売っていて、本店、楽天店合計約100点(???)。

限定20台で再開。
<>※Panasonic LX5-k 外部光学ファインダー DMW-VF1付【送料無料!・代引き手数料無料!】《新品》

●パソコンのBTOでは、ドスパラでメモリー倍増セールが25日で終了。
の場合---標準構成価格:¥92,980(税込)
ツクモは元々BTOでは大したセールはやっていない。
G-GEAR GA7J-C35/ZS----標準構成価格¥92,980(税込)---4,000円安くなった。

マウスコンピューターNEXTGEAR-MICRO ・ インテル H61 チップセット搭載モデル iconは何時も安売りなので、種々の割引きセールはあったものの売れ筋のPCでは、CPUの水冷クーラーを激安で提供しているくらい。
何とかセール継続しているのがパソコン工房とツートップ。

●パソコン工房では、Amphis BTO GS7020iCi7G iconはそのままで5,000円引きから10,000円引きへ拡大。
これなら上位のAmphis BTO GS7020iCi7G TYPE-SRX iconまで狙える。10,000円の差でGeForce GTX 570 1280MBが付いてくる。(BTOだと差額20,000円)
但し、高性能パソコンになれば精神安定剤として「静音CPUクーラー」くらいはつけておいた方が良い。(静音CPUクーラー [ +5,980円 ])
こんなことも10月になればどうなるか分からないが、8月中旬の盆明けから今まででPC部品の価格はほとんど変わっていない。

Adobe Photoshop Elements & Premiere Elements 10
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購入したソフトウェアは何台までのコンピュータにインストールできますか
「1つの製品につき、2台のコンピュータでのインストール(ライセンス認証)を完了できる仕様になっています。

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